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【Summer Eye】すべての天使たちに捧ぐダンスフロア・アンセム完成! 明日2月1日(水)新曲 「失敗」デジタル配信開始!

Summer Eye(サマー・アイ) 2021年12月、ファーストシングル“人生”のリリースとともにSummer Eye名義で活動を開始し、2022年も国内外問わずにアーティストとのコラボや、Summer Eye名義での初ライブを行うなど活動の幅を広げてきた夏目知幸のソロ名義 “Summer Eye”。2023年のスタートを飾る新曲「失敗」が明日2月1日(水)配信スタート。 華やかなフルートやキラキラとしたカッティング・ギターが彩るカラフルなサウンドと四つ打ちをベースにしたダンサブルなリズムにあわせてうたわれるのは夏目知幸が今一番歌にしてみたい言葉と語る「そばにいてほしい」ということと「確かなものはない」ということ。そのリフレインがタイトルや歌詞から滲み出ている切ない気持ちを凌駕し不確かな未来をともに歩もうという祈りへと変わっていく1曲。 《僕もあなたも羽を失くした天使たち でも、泣かないで 明日のことはわからないから》 ディープハウス、モッズ〜ノーザン・ソウル的な魅力やさまざまな音楽性が重なって、きらめいているすべての天使たちに捧ぐ、万華鏡のようなダンスフロア・アンセムの誕生です。 ■Release Information 「失敗」new 発売日:2023.2.1(水) デジタルリリース 再生・購入 Art Direction: Akinobu Maeda Frute: Takumi Matsumura Advice: Ryota Tanaka Recording engineer: Tomoyuki Natsume Mastering engineer: Hyuga Kashiwai Summer Eye「求婚Torei Remix」 発売日:2022.8.31(水) デジタルリリース 再生・購入 Summer Eye「求婚」 発売日:2022.8.8(月) デジタルリリース 再生・購入 All Music, Lyrics, and Produced by Summer Eye Label:Pillow… もっと読む »

オフィスオーガスタの新人発掘・開発プロジェクト “Canvas”レーベルより、20歳のSSWスズキケントの新曲「もしも星が降るのなら」、本日1月25日に先行配信&Music Videoも公開!

山崎まさよし、スキマスイッチ、秦 基博等、多数の実力派アーティストが所属する音楽事務所・オフィスオーガスタに立ち上がった新人発掘・開発プロジェクト “Canvas”より、20歳のシンガーソングライター・スズキケントの1stデジタルEP『もしも星が降るのなら』が2月8日(水)に配信リリースとなる。その中から表題曲「もしも星が降るのなら」が本日1月25日(水)先行配信リリースされ、Music Videoも公開となった。 スズキケントは、東京都出⾝、2002年⽣まれの20歳のシンガーソングライターで、 透明感と温かさを併せ持ったハイトーンボイスの持ち主。本楽曲は、⽇常の中で感じる些細な⼼の震えを、繊細な感覚で紡いだ抒情的な楽曲となっている。Music Videoは清涼感のある色彩表現を得意とする映像監督・miura entoが手掛けており、多くのCDやレコード、Tシャツ等、スズキケントの大切なルーツに囲まれた部屋で、「もしも星が降るのなら」と思いを馳せながら、ゆっくりと日常を過ごしていく温かなシーンが描かれている。 【スズキケント「もしも星が降るのなら」Music Video】 また、本日1月25日(水)から、1st Digital EP『もしも星が降るのなら』のPre-save, Pre-Addの事前予約もスタート。Spotify / DeezerのPre-save、Apple MusicのPre-addボタンをクリックすれば、自身のお気に入りまたはライブラリに予約登録され、配信初日に聴き逃がすことなく新曲を楽しむことができるのでぜひアクセスしよう。 【NEW RELEASE INFORMATION】 ■Digital Single「もしも星が降るのなら」 2023/1/25(水)配信 再生・試聴はこちら ■1st Digital EP『もしも星が降るのなら』 2023/2/8(水)配信 【収録曲】 1.もしも星が降るのなら 2.朝焼けが綺麗な街へ行こう 3.いつものように Pre-save/pre-addはこちら Label:Canvas Distributed by Virgin Music Label and Artist Services 【LIVE INFO】 Waseda Music Records主催「Close To You」 ■2023年2月26日(日)東京・富久の湯 出演:スズキケント、柳瀬二郎、工藤祐次郎 Ticket購入:https://teket.jp/5324/19639 【スズキケント Biography】 東京都出身、2002年生まれの20歳。… もっと読む »

【Van Morrison】3月10日リリースの新作『MOVING ON SKIFFLE』から、ニュー・シングル「WORRIED MAN BLUES」が配信!アニメーション・ビデオも公開!

Van Morrison (ヴァン・モリソン) スキッフルへの生涯の愛!学生時代に結成した最初のスキッフル・バンドから数十年、、、。ヴァン・モリソンは、3月10日にリリースされる新しいアルバム『Moving On Skiffle』で、このジャンルのルーツと50年代のそのピークを再訪する。本日、このアルバム収録曲「Worried Man Blues」、またアニメーションによる同曲のビデオを発表した。 多くの影響力のあるフォークやスキッフルの曲と同様に、「Worried Man Blues」は長年にわたり様々な形で登場してきた楽曲だ。歌詞が変更されたり、アレンジが変更されたりすることもあるが、ヴァン・モリソンの新しいテイクが示すように、この曲には強い主張がある。執拗なメロディーと賛美歌のような雰囲気は、決してその魔法を失うことはない。チェーン・ギャングで働くことを宣告された男の物語である。この「Worried Man Blues」は、カーター・ファミリーのヴァージョンで初めて多くの聴衆に知られるようになった。ウディ・ガスリー、ピート・シーガー、ロニー・ドネガンなど多くのアーティストがこの曲の伝説に名を連ねている。そしてヴァン・モリソンにもこの曲の歴史がある。この曲は以前、『The Skiffle Sessions – Live in Belfast 1998』にも収録されている。このアルバムは、ロニー・ドネガンやクリス・バーバーとの共演を収めたものが発表されている。 <リリース情報> ニュー・アルバム 『Moving On Skiffle』 2023年3月10日発売予定 UICB-1019/20 日本盤価格 3,960円(税込) SHM-CD仕様/ライナー付き *アーティストの意向により英詩/歌詞対訳はついておりません。 シングルの再生/アルバムの予約 <収録予定曲> 1. Freight Train 2. Careless Love 3. Sail Away Ladies 4. Streamline Train 5. Take This Hammer 6. No Other Baby 7. Gypsy… もっと読む »

【蓮沼執太】ソロ・プロジェクト最新作「Postpone」が2月3日(金)にリリース決定。 蓮沼の音楽ルーツに迫るイベントも開催!

蓮沼執太の新プロジェクト最新作「Postpone」(ポストポーン)のリリースが2023年2月3日(金)に決定した。 この楽曲は、相次いで様々な予定が延期になっていく時期につけた仮タイトル「Postpone(延期)」がそのまま正式タイトルとなった作品。 サウンド面では、シンセサイザー Rhodes Chroma, Prophet 6 で作った音色と、蓮沼のアート作品「Fluid Composition」で使用しているワインボトルを叩いて生演奏している。円環的コンポジションでありながらも、少しずつ流れるように展開するドラマチックな楽曲となっている。 アートワークは引き続き、写真:池谷陸|Riku Ikeya、アートディレクション:田中せり|Seri Tanakaが担当する。 また、本日1月20日(金)から「Postpone」の配信予約、Spotify / Deezer Pre-save、Apple Music Pre-addもスタート。ボタンをクリックすれば、自身のお気に入りまたはライブラリに予約登録され、配信初日に聴き逃がすことなく新曲を楽しむことができるのでぜひアクセスしておこう。 ●蓮沼執太「Postpone」Pre-add 、Pre-save(〜2月2日(木)23:59まで) Pre-add / Pre-save はこちらから そして、1月28日(土)には、「liquidroom presents BACK TO MY ROOTS Featuring 蓮沼執太」が開催。これまで触れてきた音楽を紹介するイベントで、蓮沼執太のルーツに触れる一夜。 【LIVE INFORMATION】 liquidroom presents BACK TO MY ROOTS Featuring 蓮沼執太 2023月1月28日(土) open 18:00 / 19:00 Time Out Cafe & Diner[LIQUIDROOM 2F] entrance fee.adv.¥3500… もっと読む »

【レイラ】横浜出身のオルタナポップバンド、レイラ3曲入りEP『WONDERLAND』1月18日(水)配信リリース!同日20:30よりYouTube Live開催 & MVプレミア公開!3月、4月にはサバシスターとのジョイント・ツアー開催も決定!

今や横浜を代表する新世代ロックバンドとなったレイラが本日1月18日(水)に3曲入りEP『WONDERLAND』をオフィスオーガスタの新人開発プロジェクトCanvasより配信リリースした。90年代USインディーロックを彷彿とさせるストレートなバンドサウンドが特徴的なタイトル・チューンである「WONDERLAND」。昨年10月に先行リリースし、この冬の注目ロック・バラードとして注目を集めている「話をしよう」。そして新境地とも言えるチルアウト・トラック「美しい風景」が収録されており、どの曲も等身大の日常をハイスキルなギターとエモーショナルなボーカルに溶かし込んだレイラならではの個性が発揮されている。 リリース当日である18日(水)20:30より自身のYouTube chにてTalk&Liveを開催することも発表された。この日はボーカル有明(アリア)の誕生日ということもあり、一筋縄では行かない内容になりそうだ。また、生配信後はタイトル・チューン「WONDERLAND」の最新MVがプレミア公開となるので、是非リマンダーをオンにしてレイラTalk&Liveと「WONDERLAND」のMVプレミア公開を楽しんでもらいたい。 >> レイラ オフィシャルYouTubeチャンネルはこちらから 「WONDERLAND」MV また、2月20日(月)に下北沢SHELTERにて初のアコースティックワンマンライブ、さらに3月、4月に横浜、仙台、東京にてサバシスターとのジョイント・ツアー「Homecoming Tour」の開催が決定している。EPリリース、ワンマンライブ、ジョイント・ツアーと2023年開始早々に精力的に活動するレイラ。今年はレイラの更なる飛躍が期待されるので、ぜひご注目いただきたい。 【NEW RELEASE INFORMATION】 3曲入りEP『WONDERLAND』 2023/1/18(水)配信 再生・購入はこちらから 【LIVE INFO】 レイラ アコースティックワンマンライブ〜美しい風景 ■2023年2月20日(月)東京・下北沢Shelter Open 19:00 / Start 19:30 Ticket ¥3,500(+1Drink) 問い合わせ先:下北沢Shelter TEL 03-3466-7430 レイラ × サバシスター “Homecoming Tour” ■2023年3月18日(土)神奈川・横浜F.A.D Open 18:00 / Start 18:30 Guest:Dr.DOWNER ■2023年4月1日(土)宮城・仙台FLYING SON Open 18:00 / Start 18:30 Guest:鉄風東京 ■2023年4月14日(金)東京・下北沢SHELTER Open 19:00 / Start… もっと読む »

【edhiii boi】1stアルバム『edhiii boi is here』 3月22日(水)リリース!

2021年SKY-HIに送ったデモ一曲で心を撃ち抜き、14歳にしてアーティスト契約を掴み取ったラッパー、edhiii boi(エディボーイ)が、デビュー1周年となる本日1月12日(木)、1st アルバム『edhiii boi is here』を3月22日(水)にリリースすることを発表した。2022年1月リリースの1stシングル「NO」から、「おとぎ話」、「Forever Friend」と立て続けに発表したソロ作品、Novel Core、SOTA(BE:FIRST)との「118」や「Brave Generation -BMSG United Remix-」、RUI、TAIKIとのBMSG 15歳トリオでのEP『15th Dream』などコラボレーション作品のリリース、夏フェス、SKY-HIツアー参加と、精力的に活動を重ねてきたedhiii boiが、更なるクリエイティヴを見せつける初アルバムだ。ラップネイティヴとも言える卓越したスキルに裏付けされたフロウで、15歳(1月18日には16歳に)でしか描けない青春の1ページをエモーショナルに描き上げた楽曲が詰まったアルバムとなる。1stシングル「NO」、3rdシングル「Forever Friend」を含む全8曲収録予定。 ブルーレイ付初回生産限定盤のBDには、デビューシングル「NO」、3rdシングル「Forever Friend」のミュージックビデオに、 2022年4月27日(水)に開催された、Amazon Musicが次世代のミュージックシーンを担うアーティストをサポートするプレイリスト、「BREAKTHROUGH JAPAN」から派生したライブイベント、「BREAKTHROUGH JAPAN Live」の記念すべき初回ライブ出演時の映像を収録。「NO」「おとぎ話」「Forever Friend」というシングルから、スペシャルゲスト、SKY-HI、RUI、TAIKIを招いた「#Homesession」や「14th Syndrome」など、SKY-HIの楽曲から「Brave Generation BMSG United Remix」まで、当日生配信でしか観られなかったedhiii boiの単独名義としては初となった貴重なライブ映像となる(収録楽曲は未定)。 【最新リリース情報】 アーティスト名:edhiii boi アルバムタイトル:edhiii boi is here 発売日:2023年3月22日(水) ブルーレイ付初回生産限定盤:CD + BD 品番:POCS-23912 価格:3,850円(税込)3,500円(税抜) 通常盤:CD 品番:POCS-23031 価格:2,200円(税込)2,000円(税抜) CD収録曲:「NO」「Forever Friend」ほか全8曲予定 初回盤BD収録内容(約60分収録予定): Music Video 「NO」「Forever Friend」 + 2022年4月27日(水)Amazon… もっと読む »

【M83】3月に9作目となる『Fantasy』の発売が決定!新曲「Oceans Niagara」のMVも公開!

M83(エム・エイティー・スリー) 過去にデペッシュ・モードやブロック・パーティなどの作品のリミックスを手掛ける他、2008年にはキングス・オブ・レオン、2009年にはザ・キラーズのサポートメンバーとしてツアーに同行していることでミュージシャンの間からも多大な支持を得ている、アンソニー・ゴンザレスのソロ・プロジェクト、M83。この度、3月17日に9作目となる新作『Fantasy』のリリースを発表し、新曲「Oceans Niagara」のミュージック・ビデオも公開した。 「Oceans Niagara」のミュージック・ビデオの監督はアンソニーの実の兄であり、フィルムメーカーのヤン・ゴンザレスが手掛けている。M83のミュージック・ビデオをヤンが手掛けるのは今回が初であり、アンソニーは「友情を表現したかったんだ。この曲を聴いていると人々が走ったり、速いスピードでドライブしたり、宇宙船に一緒に乗ったりする様を想像するんだ。まるで新しい世界を発見するための魔法の薬を飲んで、前進するかのように。さあ、アドベンチャーへ!」と語っている。 兄のヤンは、「アンソニーと一緒に幼少期に観ていた大好きなフレンチ/日系アニメ、ホラー映画、80~90年代の子供向けの奇妙なテレビ番組から得た感情を表現するのに最高な機会だと思っています」とコメントしている。 3月に発売を予定されている待望の9作目となる新作『Fantasy』についてアンソニーは、「今作では『Before The Dawn Heals Us』の時に感じられるエネルギーに近い、ライヴでインパクトが大いに発揮できる作品にしたかったんだ。ギターとシンセこコンビネーションは常に僕の音楽の核であったが、今作ではこれまでの作品以上に存在感が増しているかもしれない」と説明している。 <「Oceans Niagara」 Official Music Video> <リリース情報> 9th アルバム 『Fantasy』 2023年3月17日発売予定 1stシングル「Oceans Niagara」 試聴/購入はこちら <新作『Fantasy』収録予定楽曲> 1. Water Deep 2. Oceans Niagara 3. Amnesia 4. Us And The Rest 5. Earth To Sea 6. Radar, Far, Gone 7. Deceiver 8. Fantasy 9. Laura 10. Sunny Boy… もっと読む »

【Everything But The Girl】24年振りの新作『FUSE』が4月21日にリリース決定!!

EVERYTHING BUT THE GIRL (エヴリシング・バット・ザ・ガール) Everything But The Girlが、4月21日に24年ぶりとなるスタジオ・アルバム『Fuse』のリリースとその詳細を発表した。10曲入りアルバムのオープニング・カットとなるファースト・シングルは『Nothing Left To Lose』に決定。Charlie Di Placido監督 (Kojey Radical, Jungleなど)による映像も本日同時公開された。 2021年の春から夏にかけてBen WattとTracey Thornによって書かれ、制作された『Fuse』は、バンドが90年代半ばに初めて開拓した艶やかなエレクトロニック・ソウルを現代的にアレンジしたものとなっている。サブ・ベース、シャープなビート、ハーフライトのシンセ、空虚な空間からなるワットのきらめくサウンドスケープの中で、ソーンの印象的で豊かな質感の声が再び前面に出ており、これまで同様、現代的、同時代的なサウンドでありながらエイジレスなバンドのサウンドに仕上がっている。 バンドの再出発とニュー・アルバムについて、トレイシーはこう語っている。 「皮肉なことに、2021年3月にレコーディングをスタートしたとき、このニュー・アルバムの完成されたサウンドについて、あまり関心事がなかったの。もちろん”待望のカムバック”といったプレッシャーは承知していたから、その代わりにあらかじめ方向性を決めないで、思いつきを受け入れる、オープンマインドな遊び心の精神で始めようとしたのね。」 2人は自宅とバース郊外の小さな川沿いのスタジオで、友人でエンジニアのブルーノ・エリンガムと密かにレコーディングを行った。希望と絶望、そして鮮明なフラッシュバックが交互に現れるこのアルバムの歌詞は、時にとらえどころがなく、時に詳細に描写され、再出発することの意味をとらえている。 ベンは次のように語っている。 「エキサイティングだったね。自然なダイナミズムが生まれたんだ。私たちは短い言葉で話し、少し顔を見合わせ、本能的に共同作曲をした。それは、私たち2人の自己の総和以上のものになった。それだけでEverything But The Girlになったんだ」。 二人のスタジオでの新たなパートナーシップは、新しいアルバム・タイトルにもつながった。 「プロとして長い間離れていた後、スタジオでは摩擦と自然な火花の両方があった」とトレイシーは言う。「私たちがどんなに控えめにしていても、それは導火線に火がついたようなものだった。そして、それは一種の合体、感情の融合で終わった。とてもリアルで生きている感じがしたわ」。 <リリース情報> タイトル:『FUSE』 発売日:2023年4月21日 (配信・輸入盤CD/LPにて予定 ) 試聴/予約はこちらから <アルバム収録予定曲> Nothing Left To Lose Run a Red Light Caution to the Wind When You Mess Up Time and Time… もっと読む »

【Aile The Shota】 ニューシングル「Yumeiro」、iTunes R&B/ソウルチャート1位獲得!4月に関西でのオーガナイズイベントが決定!

2023年1月5日(木)にデビュー1周年記念シングル「Yumeiro」をリリースしたAile The Shota。2022年のデビュー作「AURORA TOKIO」のプロデューサーであるShin Sakiuraと再びタッグを組んだダンサブルでポップなアニバーサリーソングは、2022年11月にリリースした3rd EP 『LOVEGO』に続けてiTunes R&B/ソウルチャートで1位を獲得した。「Yumeiro」は、Aile The Shotaがこれまでに発表してきた楽曲の歌詞が散りばめられているが、ミュージックビデオでは、軽やかに踊るように歌われる楽曲に、リリックたちが彩りを添える楽し気な映像に仕上がっている。ぜひ目で、耳で楽しんでほしい。 Aile The Shota / Yumeiro (Prod. Shin Sakiura) -Music Video- そして本日1月8日(日)、2022年11月4日(金)に大盛況で幕を閉じたAile The Shota初のオーガナイズイベント、「Place of Mellow organized by Aile The Shota」の関西公演が、2023年4月7日(金)心斎橋BIGCATで開催されることが発表された。eill、「常懐 feat. 春野」でコラボレーションした春野をゲストに迎え開催された2022年11月の渋谷Spotify O-EAST公演では、音楽に身を委ね、至福の時間を過ごすオーディエンスから大きな反響があったが、関西公演でも大きな期待が寄せられることだろう。ゲストなど詳細は後日発表されるのでチェックを忘れずに。 【最新リリース情報】 Aile The Shota New Single 「Yumeiro」(Prod. Shin Sakiura) 2023年1月5日(木)リリース レーベル:BMSG ディストリビューション:Virgin Music Label and Artist Services 再生・購入はこちら 3rd EP 『LOVEGO』 2022年11月23日(水)リリース 1…. もっと読む »

【ピーター・ガブリエル】20年以上を経て発表する新作アルバム『i/o』から、1stシングル「Panopticom」を公開!

Peter Gabriel (ピーター・ガブリエル) 2023年最初の満月の今日、ピーター・ガブリエルが、今年発売予定の新作アルバム『i/o』から最初の新曲「Panopticom」を公開した。この曲のジャケット写真には、アーティストDavid Spriggsの作品が起用されている。「最初の曲は、無限に拡張可能なアクセス可能なデータグローブの作成を開始するために、私が取り組んできたアイデア「パノプティコム(Panopticom)」に基づいている。」とピーター・ガブリエルは語る。「世界が自分自身をもっとよく見て、実際に起こっていることをもっと理解できるようにするために、これを実現できるかもしれない、志を同じくする人々のグループがつながり始めているんだ」。 この曲はトニー・レヴィン、デヴィッド・ローズ、マヌ・カッチェの長年のコラボレーションと、ブライアン・イーノによる心に響くエレクトロニクスによって制作された。また、The BreathのRíoghnach Connollyがバッキング・ヴォーカルに参加。ピーター・ガブリエルが作曲とプロデュースを手がけ、ウィルトシャーのReal World StudiosとロンドンのThe Beehiveでレコーディングされている。 2023年、ピーター・ガブリエルは月の満ち欠けを指針とし、満月ごとに新曲が公開されていく予定であり、次の様に背景を説明している。 「今回書いていることのいくつかは、私たちは私たちを生んでくれた地球を破壊する信じられないほどの能力がありながら、 私たち自身を自然や自然界と再び結びつける方法を見つけない限り、私たちは多くを失うことになるという考えです。 私たちがどこに位置するのかを考えるシンプルな方法は、空を見上げること…。そして、月はいつも私を引きつけてやまないのです」。 来る新作アルバム『i/o』に関する詳細は後日発表される。 <リリース情報> シングル「Panopticom」 2023年1月6日配信 再生・購入はこちらから <バイオグラフィー> 10代でジェネシスを結成し、世界の音楽シーンにその名を知らしめる。1975年にジェネシスを脱退した後は7枚のスタジオアルバムの他、映画のサウンドトラックなどを制作。またライヴ盤やコンピレーション・アルバムも多数リリースしている。また現在世界的に有名なウォーマッド・フェスティヴァルの創始者でもある。また1989年に人権団体WITNESSを共同で設立。また2007年にネルソン・マンデラ氏によって発足した「エルダースtheelders.org」はピーター・ガブリエルがリチャード・ブランソン卿と設立した団体である。2006年ノーベル平和賞受賞者のサミットにおいて、名誉ある『マン・オブ・ピース』(平和に貢献した人)の称号を授与された。そのほかにも多面に亘るクリエイティヴな産業において、テクノロジーを主とする様々なビジネスに携わっている。 <アーティスト日本公式サイト> https://www.virginmusic.jp/peter-gabriel/