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【さかいゆう】11月30日(水)リリースのカバーアルバム『CITY POP LOVERS』より「SPARKLE」のティザー映像を公開!来年4月8日(土)、origami PRODUCTIONSのメンバーをゲストに迎え4年越しの野音ライブ開催決定!

シンガーソングライター・さかいゆう初のカバーアルバム『CITY POP LOVERS』<11月30日(水)リリース>より、先行配信曲「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」(さかいゆう feat. Ovall)、「プラスティック・ラブ」(さかいゆう feat. Kan Sano)の2曲に続き、山下達郎の名曲「SPARKLE」(さかいゆう feat. Ovall, Kan Sano, Michael Kaneko, Hiro-a-key)のティザー映像と、参加メンバーが全員集合した新ビジュアルが本日公開された。 「SPARKLE」はジャパニーズシティポップの代表格とも言える名曲中の名曲であり、クリーントーンのギターカッティングといえばこの曲と言っても過言ではない。オリジナルは山下達郎が1982年に発表したアルバム『FOR YOU』収録。『CITY POP LOVERS』1曲目を飾るさかいゆうのカバーversionは、origami PRODUCTIONSのOvall[Shingo Suzuki , mabanua , 関口シンゴ]、 Kan Sano、 Michael Kaneko、 Hiro-a-keyとのコラボレーション。オリジナルで聴く事のできるイントロのギターカッティングは、さかいゆうの解釈でピアノのバッキングに置き換わっているものの、途中からは関口シンゴとMichael Kanekoのツインギターのカッティングにバトンが渡され、全編通して原曲へのリスペクトが感じられる編曲となっている。またBPMは原曲より遅めで、レイドバックしたグルーヴはリズム隊を務めたOvallによる影響が大きいだろう。Michael KanekoとHiro-a-keyによる分厚いコーラスワーク、Kan Sanoによるシンセソロも聞き応え十分だ。アルバム中、最多人数が参加した一曲で、メンバー全員でのスタジオライブの模様を収めたミュージックビデオの一部がティザー映像として公開された。 ●SPARKLE / <さかいゆう feat. Ovall, Kan Sano, Michael Kaneko, Hiro-a-key> ティザー映像 さらに、来年4月8日(土)には日比谷野外大音楽堂でのライブ開催が決定!2019年「さかいゆう 10th Anniversary Special Live “SAKAIのJYU”」開催ののち、2020年・2021年と2回の中止を乗り越えて、実に4年越しの野音ライブとなる。さかいゆうソロステージに加え、origami PRODUCTIONSのメンバー達をゲストに迎える「CITY POP LOVERS」ステージとの豪華二本立てというスペシャルライブは絶対に見逃せない。『CITY POP LOVERS』(初回生産限定盤・通常盤初回プレス分)特典としてパッケージにこのライブの先行予約情報が封入されるので、ぜひチェックして確実にチケットを手に入れよう。… もっと読む »

【さかいゆう】カバーアルバム『CITY POP LOVERS』より「プラスティック・ラブ」(feat. Kan Sano)を11月9日(水)先行配信!21時にリリックビデオプレミア公開&コラボインスタライブ開催!2023年1月25日(水)にアナログ盤リリース決定!

シンガーソングライター・さかいゆうが11月30日(水)にリリースする初のカバーアルバム『CITY POP LOVERS』からの先行配信第2弾として、「プラスティック・ラブ」(さかいゆう feat. Kan Sano)が本日11月9日(水)リリースされた。 竹内まりやフリークを公言するさかいゆうがプロデューサーにKan Sanoを迎え、フィーチャリングした今回のカバーは、うねるグルーヴの中にこだわりのシンセサウンドを感じる、まさにKan Sanoのセンスが光るトラック。世界的にブームを巻き起こしたジャパニーズ・シティポップの中でも特に知名度の高いこの曲がさかいゆうとKan Sanoの手によってどのように生まれ変わったのか、楽しみに聴いてほしい。 ●「プラスティック・ラブ」/ さかいゆう feat. Kan Sano 先行配信 再生・購入はこちら ■Kan Sano コメント 敬愛する竹内まりやさん、山下達郎さんの名曲中の名曲をさかいゆうさんと僕がリメイクする。 こんなにもハードルが高く、プレッシャーのあるプロジェクトは初めてです。 達郎さんの影響下にあるアーティストの一人として、これは避けては通れない試練だと思い、お引き受けしました。 胸を張って言えます。これがさかいゆう×Kan Sanoの2022年の「プラスティック・ラブ」です。 お楽しみください。 Kan Sano ▼本日11月9日(水)21時〜「プラスティック・ラブ」リリックビデオプレミア公開&さかいゆう×Kan Sanoインスタライブ開催決定! 先行してティザー映像が公開されていた「プラスティック・ラブ」(さかいゆう feat. Kan Sano)のリリックビデオが今夜21:00にYouTube さかいゆう 公式チャンネルにてプレミア公開される。今作は雑誌、広告、ブランドやアーティストとのコラボレーションで人気のイラストレーター・サンレモによるイラストをフィーチャーしたレトロでポップなビジュアライザーになっている。 さらにプレミア公開終了後はKan Sanoをゲストに迎えてのコラボインスタライブの開催も決定! 10月に「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」の先行リリースを記念して行われたOvallのメンバー3人とのインスタライブはそれぞれの音楽のルーツやアレンジ、サウンドについてかなり掘り下げた音楽談義に花が咲き、音楽ファンを唸らせるトークが繰り広げられたが、今回、共に竹内まりや・山下達郎を敬愛する二人がどんな話を聞かせてくれるのか、ぜひ期待してほしい。 ●プラスティック・ラブ / <さかいゆう feat. Kan Sano> (Official LyricVideo ) 11月9日(水)21時 YouTubeプレミア公開 *リマインダーを登録しておくと、スタート時に通知されます ●「プラスティック・ラブ」リリース記念 さかいゆう×Kan Sano インスタライブ 11月9日(水)21時〜のMVプレミア公開が終了後、スタート さかいゆう公式Instagramアカウント… もっと読む »

【さかいゆう】カバーアルバム『CITY POP LOVERS』よりKan Sanoをフィーチャリングした「プラスティック・ラブ」先行配信決定!初オンエアとティザー映像公開も!

シンガーソングライター・さかいゆうが11月30日(水)にリリースする初のカバーアルバム『CITY POP LOVERS』からの先行配信第2弾として、「プラスティック・ラブ」(さかいゆう feat. Kan Sano)を11月9日(水)にリリースすることが決定した。 竹内まりやフリークを公言しているさかいゆうが今回カバーをした「プラスティック・ラブ」は、ジャパニーズ・シティポップの中で世界的に最も知られている曲として名高く、カバーバージョンも多数存在している。Friday Night Plansによる同曲カバーは、YouTubeで2000万再生超えなど、国、地域、世代、ジャンルを超えたジャパニーズ・シティポップを語る上では欠かせない一曲だ。 Kan Sanoをフィーチャリングした今作は、うねるグルーヴの中にシンセサウンドに拘りが感じられる、まさにKan Sanoのセンスが光るトラックとなっている。 11月30日(水)発売のアルバム『CITY POP LOVERS』は、タイトルの通り、さかいが影響を受け、愛してきた70〜80年代のシティポップの名曲をカバー。すでに先行配信されているかまやつひろし「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」、今回リリースする竹内まりや「プラスティック・ラブ」をはじめ、敬愛する山下達郎の名曲「SPARKLE」、近年のシティポップ人気の筆頭でもある松原みき「真夜中のドア〜stay with me」などを、気鋭のアーティストが集うマルチクリエイター集団・origami PRODUCTIONSのメンバーたちとコラボレーション。さかいのほか、Ovall、Shingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ、Kan Sano、Michael Kaneko、Nenashiが楽曲ごとにプロデュースを担い、演奏もほぼ全てさかいとorigamiメンバーだけで制作。アルバムは、さかいゆう & origami PRODUCTIONS名義でリリースされる。 「プラスティック・ラブ」(さかいゆう feat. Kan Sano)は、明日11月2日(水)J-WAVE(81.3FM)「STEP ONE」(9:00〜13:00)番組内で初オンエアが決定! ぜひリアルタイムでチェックしてほしい。 [番組情報] J-WAVE(81.3FM)「STEP ONE」 (毎週月曜〜木曜 9:00〜13:00 / ナビゲーター:サッシャ・ノイハウス萌菜) https://www.j-wave.co.jp/original/stepone/ また、リリースに先立ち、「プラスティック・ラブ」(さかいゆう feat. Kan Sano)ティザー映像も明日11月2日(水)より公開される。雑誌、広告、ブランドやアーティストとのコラボレーションで人気のイラストレーター・サンレモによるイラストをフィーチャーしたレトロでポップなビジュアライザーにもぜひ注目してほしい。 ●「プラスティック・ラブ」/ さかいゆう feat. Kansano ティザー映像 11月2日(水)13時公開 そして本日11月1日(火)から「プラスティック・ラブ」の配信予約、Spotify Pre-save、Apple Music Pre-addもスタート。Pre-save / Pre-addへエントリーを行うと「プラスティック・ラブ」が自分のアカウント(MY MUSICやライブラリ)に追加され、11月9日(水)の配信初日から聴き逃がすことなくストリーミングで楽しむことができるのでぜひチェックしておきたい。 ●「プラスティック・ラブ」/ さかいゆう… もっと読む »

【さかいゆう】カバーアルバム『CITY POP LOVERS』より「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」先行配信&MVプレミア公開!360 Reality Audio でライブ映像が楽しめる体験イベント開催決定!

11月30日(水)に初のカバーアルバム『CITY POP LOVERS』をリリースするさかいゆう。本日10月5日(水)より「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」の先行配信がスタートし、スタジオライブを収録したミュージックビデオが今夜20時にプレミア公開される。 アルバム『CITY POP LOVERS』は、山下達郎「SPARKLE」、竹内まりや「プラスティック・ラブ」、松原みき「真夜中のドア〜stay with me」、大瀧詠一「夢で逢えたら」、荒井由実「やさしさに包まれたなら」など、さかいが影響を受け、愛してきた70〜80年代のシティポップの名曲を、Ovall、Shingo Suzuki、関口シンゴ、mabanua、Kan Sano、Michael Kaneko、Nenashiなど、気鋭のアーティスト・プロデューサーが集うマルチクリエイター集団・origami PRODUCTIONSのメンバーたちとコラボレーションしたアルバムだ。 本日10月5日(水)先行配信された「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」は、かまやつひろしが75年に発表したR&B/ファンク楽曲。さかいのカバーバージョンでは、Ovallとコラボレーション。オリジナルのクールさを残しつつ、よりグルーヴ感を増したR&B/ソウルな仕上がりとなっている。20時に公式YouTubeチャンネルでプレミア公開されるミュージックビデオは、さかいゆう(Vo, Key)とOvall[Shingo Suzuki(B)/ 関口シンゴ(G)/ mabanua(D)]がレコーディングスタジオで行なったスタジオライブ映像だ。 ●「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」/ さかいゆうfeat. Ovall ミュージックビデオ(フルサイズ) 10月5日(水)20時 YouTubeプレミア公開 ■Ovallコメント <Shingo Suzuki> この名曲は成り立ち(ここでは省きますが)がユニークでその存在自体にストーリー性があるし、多くのアーティストにカバーされている。アレンジのアイディア次第で面白くできる、自分達の音楽スタイルを示すことができるカバーしがいのある、格好の曲。打ち合わせはほどほどに、あとは具体的な音のやりとりを全てリモートで、各自の自宅でレコーディング。今の時代のスタイル。思う存分にレコーディングを楽しめた。じっくりと制作に集中、没頭できた。お互いの共通項が重なり合い、ベクトルが定まったアレンジになった。言葉にすると、モダンファンク。 MVの舞台は、時々レコーディングで訪れるビクタースタジオ。叙情的に凝ったイメージを作ったり詩的にぼかすのではなく、シンプルにミュージシャンにスポットを当てた、フォーカスの定まった直球のMV。 このプロジェクトに参加できて、つくづく光栄に思う。さかいゆう!最高っ。また、次なる旅に出よう。 <関口シンゴ> ゆう君とはとても古くから同じ志をもって音楽を作ってきた仲間なので、またこうして一緒に演奏出来てとても嬉しいです。それにしてもゴロワーズ!選曲もアレンジも「さかいゆう × Ovall」ならではのものになったと思います。斬新なボーカルアプローチには、ゆう君の新しい魅力が詰まっているのでぜひ楽しんでもらいたいです。ギターに関しては何も気にせず自分のフィールドで自由に弾いています。 実はMVでの共演は初めてなので、どんなふうになるか楽しみにしていました。シンプルにスタジオでの演奏ですが、体の動きや揺れからOvallとゆう君とのグルーヴを感じてもらえる素敵な映像になっています。 気に入ってもらえたら嬉しいです! <mabanua> ゆうさんはシンガーソングライターの鑑だと思います。それは音楽的にも、技術的にも、そして人間的にも。僕は一緒に音楽を作っていくなかで、お行儀良いだけだと逆につまらないなと感じてしまいます。人間的なゆるさだったり、ふざけ合ったり、時にはあえて適当だったり、そんな中から「音楽」として完璧な物が生まれてくる。そんなギャップと美学にいつも魅力を感じるので、ゆうさんはまさにそれそのものです。カバーでこの曲を聴くことがなかなかなかったので、最初曲名を聞いた時はびっくりしました。しかし原曲を聴き込んでいく中でこれはもうラップだなと、、。Hip Hopだなと思いました。そのままいつも通りのブラックミュージックの感覚でビートのアプローチをしていくのですが、それゆえに普通の歌モノよりやりやすかったという笑。とは言えこの曲を歌えるゆうさんあってのカバーだと思いますし、シンガーとして改めてその実力を思い知らされました。 あと映像を見て、初めて会ってから人によっては15年近く経っているので、さすがに自分含め歳取ったなと笑。ですが今後の将来像もなんとなく見えたし、誰も欠けることなくみんな音楽でやりたいことをやって生きてこれているのが本当に奇跡だなと思いました。 また本日10月5日(水)にはイラストレーター・つのがいによるCD初回盤のジャケットも公開された。先行して公開された通常盤のTwilightなイメージに対して、初回盤はDaylightな、まさにCITY POPなサウンドが聞こえてくるアートワークとなっている。 そして、11月6日(日)・7(月)には「さかいゆう Whale Song in 原宿 powerd by 360 Reality Audio」の開催が決定した。このイベントでは、8月にさかいの故郷・高知県土佐清水市にある土佐清水市立市民文化会館 くろしおホールで開催されたワンマンライブ『酔鯨酒造 presents さかいゆう sings… もっと読む »

【さかいゆう】origami PRODUCTIONSのアーティストたちとのコラボによる珠玉のシティポップカバーアルバムのリリースが決定!10/15(土)にはワンマンライブ開催決定!

シンガーソングライター・さかいゆうが気鋭のアーティストが集うマルチクリエイター集団・origami PRODUCTIONSのメンバーたちとコラボレーションし、今、世界的に脚光を浴びるシティポップの名曲を集めた珠玉のカバーアルバムをリリースする。 さかいゆう初のカバーアルバムとなる本作『CITY POP LOVERS』は、敬愛する山下達郎の名曲「SPARKLE」、近年のシティポップ人気の筆頭でもある竹内まりや「プラスティック・ラブ」、松原みき「真夜中のドア〜stay with me」など、タイトルの通りさかい自身が影響を受け、愛してきた70〜80年代のシティポップの名曲をセレクト。さかいのほか、Ovall、Shingo Suzuki、mabanua、関口シンゴ、Kan Sano、Michael Kaneko、Nenashiが楽曲ごとにプロデュースを担い、演奏もほぼ全てさかいとorigamiメンバーだけというがっぷり四つのスタイルで制作。さかいゆう & origami PRODUCTIONS名義でのリリースとなる。 <さかいゆう コメント> アルバムのタイトルにCITY POPと入れる事には、しばらく躊躇していました。もしかしたら楽曲制作者の中には、当時からCITY POPと言われる事をよく思わなかった方がいらっしゃるかもしれないですし。 しかし、レコーディングが進んで行くにつれて、やはりCITY POPという言葉には、ただのジャンル名を超えた、望むと望まざるに関わらず、ある種の役割を担って出現し、その時代に必要とされた音楽だと思うようになり、タイトルに入れることを決めました。 聴く側に労力を要するような強いメッセージや感情は、その洒落た衣装(サウンド)の裏地に隠したような、頑張れよって言わずに見事に頑張らせてくれるような、洋楽とも邦楽とも違う、まさに和魂洋才の、日本人にしか創れない洋楽、それがCITY POPであると感じます。 誰でもいつでもサラッと聴けてその人の生活に0秒で溶け込み、ボリュームを下げるとBGMになってくれて、ボリュームを目一杯上げると束の間の小旅行に連れてってくれる音楽、CITY POP。 僕にとってカバーアルバムを出すというのはオリジナルアルバムよりも遥かにプレッシャーがありました。聴いていただく全ての方々にとってのCITY POPになってくれる事は不可能ですが、自分ができる事は細部まで手を抜かず、今までの全てを、真心を込めて創りました。 僕が絶大なる信頼をしているorigami PRODUCTIONSと創った本気のカバーアルバム、僕たちのCITY POPです。 あまたのCITY POP LOVERSの一人 さかいゆうより ジャケットのイラストは、2022年7月にBAG -Brillia Art Gallery- で開催された『ART in MUSIC シティポップ・グラフィックス』でも話題になった漫画家 / イラストレーター・つのがいによる描き下ろし。シティポップをリアルタイムでは体験していない平成生まれのクリエイターが、現代の感覚でその世界を瑞々しく表現している。 当時のオリジナルを知る世代も、近年のブームで初めてシティポップに出会った世代も、洗練されたサウンドとさかいの歌声で生まれ変わった名曲たちを存分に楽しめるこの一枚。リリースが待ち遠しい。 初回生産限定盤には2022年8月6日にさかいの故郷であり、現在活動拠点のひとつとしている高知県・土佐清水市で開催したライブ「酔鯨酒造 presents さかいゆう sings Whale Song」(土佐清水市立市民文化会館 くろしおホール)の模様を収めたDVDが付属(約60分収録予定)。『Whale Song EP』(2022年6月リリース)収録曲をはじめとする高知にまつわるセットリストで届けられた一夜限りの貴重なライブを堪能できる。 さらに、さかいが所属する音楽事務所・オフィスオーガスタの30周年を記念して2021年11月から開催されているシリーズライブ「Office Augusta… もっと読む »

【さかいゆう】新作EP『Whale Song EP』本日6月22日(水)リリース!iTunes R&Bチャート1位獲得!本日、故郷の土佐清水よりインスタライブ実施!

シンガーソングライター・さかいゆうの新作『Whale Song EP』が本日6月22日(水)にリリースされ、iTunes R&Bアルバムチャートで1位を獲得した。同チャート1位は6作連続の1位記録となった。 タイトル曲となるM1「Whale Song」は、今年3月で50周年を迎えた酔鯨(すいげい)酒造株式会社が周年を記念して制作した『酔鯨酒造50周年記念ムービー「Enjoy SAKE Life」~世界の食卓に酔鯨を~』のために書き下ろした新曲。高知の黒潮の海を悠々と泳ぐ鯨をモチーフに、かつて坂本龍馬やジョン万次郎(中浜万次郎)ら先人たちが大志を抱いて高知から全国、そして世界へと海を渡っていったように外海へと漕ぎ出すチャレンジスピリットを歌ったスケールの大きな作品。土佐清水にスタジオを構え、録音環境を整えて録音された楽曲で、まさに“100%純土佐清水産”の曲。 この曲をはじめ、インディーズ時代に制作され初・音源化となる「故郷」、2018年4〜5月のNHKみんなのうたとして親しまれた楽曲「父さんの汽笛」、2019年に土佐清水市のジョン万次郎資料館で開催された「ジョン万生誕祭」の為に書き下ろした楽曲「Go Johnney, man」、高知県内のローソンの店内放送やTVCMなどで聞く事ができる「Lalalai ~いごっそうver.~」など、「故郷」「高知県」「土佐」「土佐清水」をテーマにした全5曲が収録されている。 ぜひ、この作品から高知の魅力を存分に感じつつ、それぞれの故郷や風景、家族に思いを馳せてみてほしい。 尚、リリース日となる本日6月22日(水)21:00から、さかいゆう公式Instagramにてインスタライブも行われるとのこと。 故郷・土佐清水に新たに設けたスタジオから、本人が『Whale Song EP』についての思いを語ってくれる。スタジオからの配信と言うことで生演奏も…? さかいゆう公式Instagramはこちらから そんなさかいゆうの故郷・土佐清水で8月6日(土)に開催されるスペシャルライブ「酔鯨酒造 presents さかいゆう sings Whale Song」のチケットが、明日6月23日(木)23:59まで先行受付中。来週7月2日(土)10:00から一般発売もスタートするので、併せてチェックしてほしい。 ■Release Information 『Whale Song EP』 6月22日(水)リリース <収録曲> 1.Whale Song <酔鯨酒造50周年記念ムービーテーマソング> 2.故郷 3.父さんの汽笛 <NHKみんなのうた(2018年4〜5月)> 4.Go Johnney, man <ジョン万次郎資料館への提供楽曲> 5.Lalalai 〜いごっそうver.〜 <ローソン高知CMソング> [デジタル] 各種配信サービスでのダウンロード・ストリーミング 再生・ダウンロード [CD] 今回の“酔鯨 × さかいゆう”コラボレーションを記念して、CDと日本酒を組み合わせた『酔鯨50周年×さかいゆう特別コラボセット』を数量限定販売! CD『Whale Song EP』はこだわりの紙ジャケット仕様。アナログ盤のような作りで、足摺の海に昇る朝陽とテールマークが目を引くジャケットは思わず飾っておきたくなるアイテム。そこに酔鯨がお米作りからこだわって造った「酔鯨 純米吟醸 出間(いずま)」と小さなワイングラスをイメージした清酒グラス「SUIGEI MINI GLASS GOLD… もっと読む »

【さかいゆう】新作EPより表題曲「Whale Song」本日先行配信スタート!オール土佐清水ロケのMVも公開!6/19(日)放送「関ジャム 完全燃SHOW」出演決定!

シンガーソングライター・さかいゆうの新作『Whale Song EP』[6月22日(水)リリース]より、表題曲「Whale Song」が本日6月15日(水)に先行配信スタート。併せて「Whale Song」のミュージックビデオフルバージョンがさかいゆう公式YouTubeチャンネルで公開された。 「Whale Song」はさかいゆうの出身地・高知県の酒造会社「酔鯨酒造」の50周年記念ムービーのために書き下ろされた一曲。高知の黒潮の海を悠々と泳ぐ鯨をモチーフに、かつて坂本龍馬やジョン万次郎(中浜万次郎)ら先人たちが大志を抱いて高知から全国、そして世界へと海を渡っていったように、外海へと漕ぎ出すチャレンジスピリットを歌ったスケールの大きな楽曲。 すでに公開されている酔鯨酒造50周年記念ムービーやミュージックビデオのティザー映像で楽曲を聴いたリスナーたちからは「大海原が見えるよう」「歌声に癒される」「高知に行ってみたくなった」といったコメントの数々が寄せられている。 そして全編、さかいの故郷・高知県土佐清水市で撮影されたミュージックビデオには鯨が暮らす海を眼下に望む随一の景勝地・足摺岬、緑豊かな椿のトンネル、定置網漁の水揚げを行っている朝の窪津漁港、パノラマオーシャンビューのテラスを持つイタリアンレストランAzzurissimoを擁した四国屈指のリゾートホテルTheMana Villageなど、土佐清水のいたる所でさかいゆうが歌い奏でるシーンが収められた。静と動、陰と陽、和と洋、土佐清水が持つ多様な表情がコントラスト豊かに表現されているのもみどころのひとつだ。 さかいゆう「Whale Song」Music Video この曲を含む全5曲を収録した『Whale Song EP』はいよいよ来週6月22日(水)リリース。土佐清水の方言や実在する浜が登場する楽曲、カツオ漁師の父とのエピソードを歌った楽曲、土佐清水出身の偉人に捧げた楽曲、高知県内で放映中のCM楽曲など、高知にまつわる曲ばかりを集めた故郷への思いがぎっしり詰まった一枚。ぜひ、この作品から高知の魅力を存分に感じつつ、それぞれの故郷や風景、家族に思いを馳せてみてほしい。 ■Release Information シングル「Whale Song」 6月15日(水)配信 再生・ダウンロード 『Whale Song EP』 6月22日(水)リリース <収録曲> 1.Whale Song <酔鯨酒造50周年記念ムービーテーマソング> 2.故郷 3.父さんの汽笛 <NHKみんなのうた(2018年4〜5月)> 4.Go Johnney, man <ジョン万次郎資料館への提供楽曲> 5.Lalalai 〜いごっそうver.〜 <ローソン高知CMソング> [デジタル] 各種配信サービスでのダウンロード・ストリーミング [CD] 今回の“酔鯨 × さかいゆう”コラボレーションを記念して、CDと日本酒を組み合わせた『酔鯨50周年×さかいゆう特別コラボセット』を数量限定販売! CD『Whale Song EP』はこだわりの紙ジャケット仕様。アナログ盤のような作りで、足摺の海に昇る朝陽とテールマークが目を引くジャケットは思わず飾っておきたくなるアイテム。そこに酔鯨がお米作りからこだわって造った「酔鯨 純米吟醸 出間(いずま)」と小さなワイングラスをイメージした清酒グラス「SUIGEI MINI GLASS GOLD TAIL」が揃った、まさに音楽とお酒を五感でたっぷりと堪能できるコラボならではのスペシャルセット。 現在、酔鯨公式オンラインショップにて予約受付中だが、好評につき、出荷初日の発送分はすでに完売! 6月16日(木)申し込み分までは6月21日発送が可能。確保数に達し次第、販売終了となるので、ぜひ急いでチェックしてほしい。 酔鯨50周年×さかいゆう特別コラボセット《数量限定》 <セット内容> ・CD『Whale… もっと読む »

【さかいゆう】新作『Whale Song EP』から表題曲「Whale Song」の6/15(水)先行配信決定!MVティザー映像も公開!

シンガーソングライター・さかいゆうが新作『Whale Song EP』[6月22日(水)リリース]より、表題曲「Whale Song」を6月15日(水)に先行配信することを発表した。合わせて「Whale Song」のミュージックビデオのティザー映像をさかいゆう公式YouTubeチャンネルで公開した。 「Whale Song」はさかいゆうの出身地・高知県の酒造会社「酔鯨酒造」の50周年記念ムービーのために書き下ろされた一曲。高知の黒潮の海を悠々と泳ぐ鯨をモチーフに、かつて坂本龍馬やジョン万次郎(中浜万次郎)ら先人たちが大志を抱いて高知から全国、そして世界へと海を渡っていったように外海へと漕ぎ出すチャレンジスピリットを歌ったスケールの大きな楽曲に仕上がっている。 今作のミュージックビデオは、全編、さかいの故郷・高知県土佐清水市で撮影された。鯨が暮らす海を眼下に望む随一の景勝地・足摺岬、緑豊かな椿のトンネル、定置網漁の水揚げを行っている朝の窪津漁港、パノラマオーシャンビューのテラスを持つイタリアンレストランAzzurissimoを擁した四国屈指のリゾートホテルTheMana Villageなど、土佐清水のいたる所でさかいゆうが歌い、奏でる。 新たに故郷に設けたスタジオから生まれた100%純土佐清水産の音楽とオール土佐清水ロケの映像で、この楽曲の世界をより立体的に味わえる作品となっている。 ミュージックビデオの全編は6月15日(水)に公開されるので、ぜひ楽しみにしていてほしい。 さかいゆう「Whale Song」Music Video(short) 「Whale Song」と6月22日(水)にリリースされる、高知、四国をテーマにした楽曲をコンパイルしたEP『Whale Song EP』。故郷への思いがぎっしり詰まった楽曲たちが、リスナーを故郷の家族、友人、風景に繋いでくれることだろう。 [デジタル] 各種配信サービスでのダウンロード・ストリーミング [CD] 今回の“酔鯨 × さかいゆう”コラボレーションを記念して、CDと日本酒を組み合わせた『酔鯨50周年×さかいゆう特別コラボセット』を数量限定販売! CD『Whale Song EP』はこだわりの紙ジャケット仕様。アナログ盤のような作りで、足摺の海に昇る朝陽とテールマークが目を引くジャケットは思わず飾っておきたくなるアイテム。そこに酔鯨がお米作りからこだわって造った「酔鯨 純米吟醸 出間(いずま)」と小さなワイングラスをイメージした清酒グラス「SUIGEI MINI GLASS GOLD TAIL」が揃って、まさに音楽とお酒を五感でたっぷりと堪能できる豪華セットが完成。現在、酔鯨公式オンラインショップ(https://www.suigei-officialstore.com/)にて予約受付中だが、早くも出荷初日の受付分が完売! 確保数に達し次第、販売終了となるので、ぜひ急いでチェックしてほしい。 ■Release Information シングル「Whale Song」 6月15日(水)配信 『Whale Song EP』 6月22日(水)リリース <収録曲> 1.Whale Song <酔鯨酒造50周年記念ムービーテーマソング> 2.故郷 3.父さんの汽笛 <NHKみんなのうた(2018年4〜5月)> 4.Go Johnney, man <ジョン万次郎資料館への提供楽曲> 5.Lalalai 〜いごっそうver.〜 <ローソン高知CMソング> [CD] 酔鯨50周年×さかいゆう特別コラボセット《数量限定》… もっと読む »

【さかいゆう】新作『Whale Song EP』リリース決定!故郷・高知県 土佐清水でのスペシャルライブも開催!

シンガーソングライター・さかいゆうが、6月22日(水)に新曲「Whale Song」を含む全5曲を集めた『Whale Song EP』をリリース、8月6日(土)には故郷・高知県土佐清水市でスペシャルライブを開催することを発表した。 2021年5月にリリースしたアルバム『愛の出番 + thanks to』以来となる、約1年ぶりの新作。前作リリース時には、コロナ禍でも歩みを止めることなく、様々な形態のライブ活動を精力的に全国で行っていたが、そんな活動を通して改めて故郷・高知、土佐清水への想いを強めていったさかいゆう。このほど、地元・高知県の酒造会社「酔鯨酒造」へ提供した書き下ろしの新曲をはじめ、高知や故郷をテーマにした楽曲を集めた5曲入りのEP『Whale Song EP』を完成させた。 タイトル曲「Whale Song」は、高知県の酒造会社 酔鯨(すいげい)酒造株式会社が50周年を迎えることを記念して製作された『酔鯨酒造50周年記念ムービー「Enjoy SAKE Life」~世界の食卓に酔鯨を~』のために書き下ろした新曲で、高知の黒潮の海を悠々と泳ぐ鯨をイメージしたスケールの大きい楽曲に仕上がっている。高知県を地盤に「世界の食卓に酔鯨を!」とビジョンを掲げる酔鯨酒造の想いと、この度、故郷・高知県土佐清水市にも新たな拠点を設け、高知からも世界へ音楽を発信していくさかいゆうの想いが一致し、今回のコラボレーションが実現した。 このほか本作『Whale Song EP』にはインディーズ時代の楽曲で今回が初音源化となる「故郷」、鰹の一本釣り漁師だった父親をテーマにした「父さんの汽笛」(2018年NHK みんなのうた)、2019年、土佐清水が生んだ偉人・ジョン万次郎(中浜万次郎)の資料館で開催された「ジョン万生誕祭」のために書き下ろした「Go Johnney, man」、「Lalalai」(2nd AL『How’s it going?』収録)をアレンジしたローソン高知TVCMでおなじみの「Lalalai 〜いごっそうver.〜」(いごっそう……土佐弁で「頑固で気骨のある男」)を収録。新曲から初音源化の楽曲まで、高知にまつわる楽曲たちを集めた高知づくしの一枚となっている。 また、本日公開された『Whale Song EP』ジャケット写真は四国最南端の足摺岬(土佐清水市)から撮影された朝陽と酔鯨ブランドのシンボル「鯨のテールマーク」が融合したビジュアル。アーティスト写真も同じく足摺岬近くの椿のトンネルで撮影されたもので、ビジュアルからも自然の色彩豊かな高知を感じてほしい。 「Whale Song」でコラボレーションする酔鯨酒造とは、さらなる展開もスタート! ▼酔鯨 × さかいゆう YouTubeでコラボレーション 酔鯨公式YouTubeチャンネルでは、50周年記念ムービーをはじめ、さかいゆうと酔鯨酒造の広報担当による音楽愛・日本酒愛・地元愛が感じられる対談企画も配信中。故郷・高知への想いや「Whale Song」の制作の裏側などが語られる。現在公開中の前編に続き6月3日(金)には後編も配信されるので、ぜひチェックしてほしい。 『酔鯨酒造50周年記念ムービー「Enjoy SAKE Life」~世界の食卓に酔鯨を~』 【重大発表!酔鯨×さかいゆう特別対談!前編】 ▼CD+日本酒の特別コラボセットを販売 今回のコラボレーションを記念してCDと日本酒の特別コラボセットの販売が決定! CD『Whale Song EP』と酔鯨がお米作りからこだわって造った「酔鯨 純米吟醸 出間(いずま)」、小さなワイングラスをイメージした清酒グラス「SUIGEI MINI GLASS GOLD TAIL」が『酔鯨50周年×さかいゆう特別コラボセット』として酔鯨公式オンラインショップ (https://www.suigei-officialstore.com/)で販売される。数量限定となるので早めのアクセスを! ▼故郷・土佐清水市でのスペシャルライブ開催決定!! 8月6日(土)には、さかいゆうの故郷・高知県土佐清水市で酔鯨酒造が協賛するスペシャルライブ「酔鯨酒造 presents さかいゆう… もっと読む »