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【Vintage Culture】デビュー・アルバム『Promised Land』をリリース! フォーカス・トラック「Pleasure Chasers」のMVも公開!

Vintage Culture(ビンテージ・カルチャー) ブラジル発のDJ/プロデューサーで”異端児”の異名を持つVintage Cultureが、待望のデビュー・アルバム『Promised Land』をこの度リリース。フォーカス・トラックでもある「Pleasure Chasers」のMVも同時にリリースされる事になり、国内外を問わずファンからは期待の声が止まらない。全16曲からなる今作は、ロンドン出身のDJリウ・ベイと組んだ 「LOVE OR HATE」、イタリア出身のデュオ、アルモニカと組んだ 「STILL DON’T KNOW WHAT I WANT」など、様々なエレクトロニック・プロデューサー、ヴォーカリストとのコラボが満載な作品となっており、Vintage Cultureの才能と見事に融合した渾身の1枚だ。 Vintage Cultureは全世界で10億以上のストリーミングと1000万人以上の熱狂的なSNSフォロワーの獲得を成し遂げており、いわゆる世界的な成功を収めたDJ/プロデューサーだ。母国ブラジルでは、ローリング・ストーン・ブラジル誌、ミックスマグ誌、フランス、スペイン、イギリスのDJマガジン誌の表紙を飾り、フォーブス誌の権威ある賞にも選出されるなどトップアーティストとして君臨している。そして楽曲「Weak」がバイラルヒットした事をきっかけにヨーロッパやアジアにまでファンが急増しており、その流れは留まることを知らない。 今作の『Promised Land』は彼が地道にリミックス制作をしていた学生時代から、世界的に認められチャートを席巻するプロデューサーになるまでの道のりを音で表現したものとなっている。Vintage Cultureは今作について、「デビュー・アルバムでもある『Promised Land』は、私の4年間に渡る制作の集大成であり、夢の実現に向けた第一歩でもあるんだ。このアルバムに心を注いできたから、それが楽曲に反映されていると信じているし、それが届くと思っている。アーティストとしての私の本質を表してくれているものだと感じているし、今作を作り切るまでの創造的な航海を通して、この完成された作品は今までの人生で最も誇れるものだと胸を張って言えるよ。」と語っている。 <リリース情報> ニュー・アルバム『Promised Land』 2024年5月24日(金)リリース 試聴・購入 <トラックリスト> 1. PROMISED LAND 2. NOTHING EVER CHANGES 3. HERO 4. CHEMICALS 5. PLEASURE CHASERS 6. WEAK 7. COME COME 8. LOVE OR HATE 9. STILL DON’T KNOW… もっと読む »

【Clairo】約3年振りとなる新作『Charm』の7月12日発売が決定し、シングル「Sexy To Someone」もリリース!

2018年当時、Lo-Fiベッドルーム・ポップを代表するアーティストとして最も注目すべき新人アーティストとして名が挙がり、今では現代の米インディー・ポップ界を代表するアメリカ生まれのシンガー・ソングライター/マルチプレイヤー/プロデューサー、クレイロ(Clairo)。2019年に発表されたデビュー作『Immunity』には元Vampire WeekendのRostamが共同プロデューサーとして参加、2021年リリースの2nd『Sling』では、Jack Antonoffと共同プロデュースしたことが話題を呼んだ。そしてこの度、前作より約3年振りとなる3rdアルバム『Charm』を7月12日にリリースすることが決定した。 ニュー・アルバム『Charm』は、クレイロと、これまでノラ・ジョーンズ等の作品を手掛けたLeon Michelsが共同プロデュースしており、70年代のジャズ、サイケデリック・フォークとソウルのグルーヴにインスパイアされた、温かみのある作品となっている。NYのクイーンズにあるDiamond Mine RecordingとAllaire Studiosにて、ライヴ演奏からテープへトラックダウンされ、ファンクレジェンドのシャロン・ジョーンズやザ・ブラックキーズ等と仕事をしたことがあるプロデューサーのLeon Michelsが厳密なアナログ・レコーディング手法にこだわった形で作業が進められ、完成した。 Harry NilssonやBlossom Dearieなどの、壮大で洗練された音楽に魅了されたクレイロは、20世紀のレコーディング技術を活かし、なるべくデジタル時代の陳腐化した音にならないように注意を払いながら取り組んだ。初めて生の楽器のサウンドを2021年に発表した『Sling』に収録した中、今作でも再度その手法を取り込みながらも、ホルン、木管楽器、そしてヴィンテージ・シンセサイザーが更に主張しており、同時に、リズミカルな楽曲であることがデビュー作『Immunity』を思い出させる内容となっている。 今作『Charm』は、クレイロにとって初の日本盤CDにてリリースされるアルバムでもある。 Video 「Sexy To Someone」 <リリース情報> シングル「Sexy To Someone」 2024年5月24日発売 試聴/購入 アルバム『Charm』 2024年7月12日発売予定 国内盤内容:SHM-CD仕様/歌詞対訳付予定 品番:UICB-1026/税込価格 : 2,860円 <トラックリスト> 1. Nomad 2. Sexy to Someone 3. Second Nature 4. Slow Dance 5. Thank You 6. Terrapin 7. Juna 8. Add Up My Love 9…. もっと読む »

【lil!】正体不明のバンドlil!がDigital Single「カスミ」を本日5月22日(水)に配信&MV公開!

2023年1月に始動したメンバー正体不明のバンドlil!(リリ)が、Digital Single「カスミ」を本日5月22日(水)に配信リリース、ミュージックビデオを自身のYouTubeチャンネルにて公開した。 lil!は、ロック、メロコア、ボカロ、ラウド、トランスなど多種多様な音楽をルーツに展開される楽曲を武器に、予測のつかないトリッキーな展開ながら自然と耳に入ってくるサウンドが特徴的なバンド。バンド始動後すぐに12ヶ月連続で楽曲をリリースするなど精力的に活動を続けている。 そうしたlil!が贈るDigital Single「カスミ」は、自分らしくあるための葛藤や未来への希望をテーマにした楽曲。疾走感あるロックを軸に、テンポチェンジやポエトリーリーディングなど様々な手法でリスナーの背中を力強く押す。 ~「カスミ」リリースに際して~ 昨年12ヶ月連続リリースを終え、今年1発目のリリースとなります。 これまでの楽曲に対して、よりキャッチーさを求めた1曲ですが、曲中の展開などはlil!でしか味わえない面白味があると思います。 キャッチーとトリッキーが混ざり合うサウンドを是非、体感してほしいです。 lil! またリリースに合わせて、lil!のYouTubeチャンネルではミュージックビデオが公開された。ミュージックビデオは、楽曲のテーマに合わせて桜と学生が印象的な映像に仕上がっている。 lil! – カスミ (Official Music Video) ~「カスミ」ミュージックビデオに関して~ 春をテーマにした作品なので、桜と学生を印象的にしています。 葛藤の中で変化していく心情、 そして見つけた未来への希望を 皆さんの解釈で感じてもらえたらと思います。 誰もが抱く不安を、少しでも軽くできたら嬉しいです。 lil! 【Release Information】 lil! Digital Single「カスミ」 2024年5月22日(水)配信 作詞/作曲/編曲:lil! Streaming / Download 4th Digital EP『FEARLESS』 2024年2月17日(土)配信 Streaming / Download 3rd Dgital EP『ALLUSION』 2023年11月18日(土)配信 Streaming / Download 2nd Digital EP『PARADISE』 2023年10月14日(土)配信 Streaming / Download… もっと読む »

【BBHF】5/22(水)ニューEP『Here Comes The Icy Draugr』をデジタルリリース!20時よりインスタライブ開催!

ロックバンドGalileo Galilei(ガリレオガリレイ)のメンバーを軸に結成された尾崎雄貴(Vo/Gt)、尾崎和樹(Dr)、DAIKI(Gt) からなる3人組バンド、BBHF(ビービーエイチエフ)。BBHFにとって約1年2か月ぶりとなるEP『Here Comes The Icy Draugr』(ヒアカムズジアイシードラウグ)が5月22日(水)にデジタルリリースされた。 2023年12月6日にリリースした「エデンの花」、2024年3月13日にリリースした「戦場のマリア」、そして新曲「立派なお人」「Here Comes The Icy Draugr」を収録した4曲入り。「立派なお人」はDAIKIのベースライン、ギターの音色のアイディアから生まれ、UKロックをイメージし、頭の中に鳴り響くUKロックの記憶を元に音を構築していったという楽曲。長く続くひび割れた道路や荒野の風景、その中をボロボロになりながらもひたすら走り続けるようなイメージが広がる。「Here Comes The Icy Draugr」はタイトル通り、あえてちょっと冷たい印象になるように意識したイントロアルペジオギターを意識しながら制作が進んだ楽曲。しかし雄貴の生み出したサビのメロディーにDAIKIや和樹が触発され、逆に熱くてヘヴィなサウンドが加えられることになったという。結果的に非常に面白い“温度差”が楽曲内に生まれた。BBHF全員のアイディアが結実し、完成した奇蹟の1曲。直近のシングル2作とこれらの新曲がひとつの作品として並ぶことで、次曲へ進むごとにBBHFというバンドの核心に迫っていくかのような流れを感じ取ることができる作品となっている。 このリリースを記念して、5月22日(水)20時より、BBHFオフィシャルInstagramアカウントにて、メンバー全員が揃ってのインスタライブ配信が決定した。新作『Here Comes The Icy Draugr』について、そして5月24日(金)札幌cube garden公演を皮切りに札幌・大阪・東京で開催されるリリースツアー“BBHF Here Come The Icy Draugr 「ドラウグの回帰」”について、メンバー自らが語る配信となる。ぜひお見逃しなく! BBHF オフィシャルInstagram (5月22日(水)20時よりインスタライブ配信) https://www.instagram.com/bbhf_official/ 【NEW RELEASE INFORMATION】 ■NEW EP 『Here Comes The Icy Draugr』(ヒアカムズジアイシードラウグ) 2024年5月22日(水)配信 【収録曲】 1.エデンの花 2.戦場のマリア 3.立派なお人 4. Here Comes The Icy Draugr 再生・購入 【LIVE… もっと読む »

【長澤知之】豪華ゲスト参加のミニアルバム 『スカイブルー、エモーション』リリースにあわせ、竹原ピストル、仲井戸麗市を迎えた「光芒」のMVをプレミア公開!

2023年から、幅広いジャンルのアーティストとコラボレーションを続けているシンガーソングライターの長澤知之が、ミニアルバム『スカイブルー、エモーション』を本日5月22日(水)にリリースした。 コラボ第一弾を飾った、THE BED ROOM TAPE(NABOWA:景山奏によるソロ・プロジェクト)をアレンジ・演奏に迎えた「朝陽」、NHKみんなのうたで放送され大きな話題を呼んだ松崎ナオとのデュエット曲「ぼくも」、気鋭のピアニストはらかなこを迎え制作された「約束」、ミニアルバムからの先行シングルとなった、竹原ピストル、仲井戸麗市をゲストに迎えた最新コラボ曲「光芒」に、“愛、生と死”をテーマにした「GHOST」、タイトルチューン「スカイブルー、エモーション」という新曲と、疾走感溢れるメロディックな「渋谷のスーパーラット」、ライブ会場限定で発売された「知らないことはこわいかい」を加えた、充実のミニアルバムとなっている。 5月15日に先行シングルカットされた「光芒」のミュージックビデオが本日5月22日(水)21:00に長澤知之のオフィシャルYouTube Channelでプレミア公開される。 フィーチャリングアーティストの竹原ピストル(Vo)、仲井戸麗市(Gt,Cho)に加え、吉田佳史〈TRICERATOPS〉(Dr,Cho)、宮崎遊(Ba,Cho)を迎えて行われたレコーディングの様子を収めたドキュメンタリー作品だ。映像に長澤と竹原のリリックが載り、さらに作品に力強さが加わっている。ぜひリアルタイムで楽しんでほしい。 ▼長澤知之 feat. 竹原ピストル、仲井戸麗市 / 光芒 ミュージックビデオ 5月22日(水)21:00 プレミア公開 そして6月22日(土)大阪・BANANA HALLを皮切りに全4箇所の弾き語り形式のワンマンツアー『Nagasa Oneman 10 〜スカイブルー、エモーション〜』の開催も発表されている。 会場で『スカイブルー、エモーション』の世界観を体感しよう。 ■リリース情報 長澤知之 ミニアルバム 『スカイブルー、エモーション』 2024年5月22日(水) 発売 CD価格:2,600円(税込) 2,364円(税抜) 品番:POCS-23046 レーベル:Au(g)tunes 再生・購入 収録曲 1. 渋谷のスーパーラット 2. 光芒 (長澤知之 feat. 竹原ピストル、仲井戸麗市) 3. GHOST 4. 知らないことはこわいかい 5. 朝陽 (長澤知之 feat. THE BED ROOM TAPE) 6. ぼくも… もっと読む »

【okkaaa】“青春”と向き合ったokkaaaの最新シングル「(灰色の)青春」本日5月22日(水)リリース、ミュージックビデオも公開。

時代を吟遊する表現者としてマルチに活動するokkaaa(オッカー)。最新シングル「(灰色の)青春」が5月22日(水)にリリースされた。 前半はヒップホップとインディー・ポップのビートを軸に、後半はエレクトロニクス・ニューエイジに影響を受けたアトモスフェリックな質感のあるレフトフィールドなビートが展開。okkaaa流のスウィート&センシティブなインディ・メロウ・ポップな一曲。 過ぎ去っていくその刹那をロマンチックなギター・シンセで透明感あるキャッチーなフレーズで表現しながら、終わりにかけてよりディープな景色へ展開していく。 また、本日5月22日(水)、本人が監督を務めたミュージックビデオが公開された。 本人コメント 去年の夏、海が灰色になっていく景色を見て、その景色を自分と重ねていました。淡い色のノスタルジアがそう感じさせるのか、境界線のない世界がフィットするのか、はたまた不本意ではあるけどやることがないみたいな力の抜けた無気力的な景色がクロスオーバーするのか。少し力を加えれば壊れてしまいそうな世界を、思い切って長尺の編集でお届けします。ぜひ楽しんでください。 okkaaa – (灰色の)青春(MUSIC VIDEO) 【RELEASE INFORMATION】 発売日:2024年5月22日(水) アーティスト:okkaaa タイトル:(灰色の)青春 再生・DL 【Biography】 okkaaa 1999年⽣まれ。 アーティスト、文筆家。 ミュージシャン/ライター/フォトグラファーという様々な側⾯を持つ今期待の新世代DIYアーティスト。心地よく響くウィスパー・ボイスと歌詞が特徴で、ヒップ・ホップ、R&B、ゴスペルなど様々なジャンルの要素を感じることができる。楽曲制作もさることながら、ミュージック・ビデオの制作、楽曲のジャケットやwebサイトなども全てセルフ・プロデュースしている。 2019年2⽉には曲「シティーシティー」がSpotifyのバイラル・チャートにランクインし、2019年7⽉にはSpotifyの新人発掘プロジェクト「Early Noise」のカバーを飾る。Enter Tech Lab主催『CHACCA CHALLEGE』で最優秀賞を獲得。シングル「積乱雲」は2019年のベスト・ミュージックとして数多くのキュレーターからピックアップされ、グラミー賞にノミネートされたプロデューサー/ DJのstarRoなど、日本の最もホットなプロデューサーからの支持を得ている。 2020年にはVirgin Music Label and Artist Servicesから、シングル「CODE」および5曲入りEP『ID20』をリリース、作品の幅を広げるとともに新たなリスナー層をつかんできている。9月にはシングル「煌めき」、11月にはシングル「明晰夢」をリリース。流動的でボーダーレスな芸術性を持つokkaaaは、インディペンデントな姿勢を保ちつつ、現⾏シーンを横断する今期待のマルチ・クリエイターである。 Official HP Spotify Apple Music YouTube Instagram Twitter

【XinU】3rd EPからの先行シングル「Hora Hora」を5月29日(水)デジタルリリース!

あなた“U”にクロス“X”するをキーワードに、今Tokyoで鳴っているビートと、自然体でありながらも芯をついた日本語詞で、ボーダレスに音楽の未来を切り開いているミュージックコレクティブXinU(シンユウ)。 3rd EP先行シングル「Hora Hora」(ホラホラ)のデジタルリリースが決定した。この楽曲は6月26日(水)にリリースする『XinU EP #03』からのシングルカットとなる。 本作は、これまでedbl、mabanua など国内外のプロデューサーとコラボレーションしてきた経験を活かし、全編作詞作曲を自らが手がけるセルフプロデュース楽曲。タイトルの「Hora Hora」とは、「ほら、ほら」と相手に前向きな気付きを与える呼びかけ。XinUが、誰かと比べてばかりで自分の良さが見えなくなっている人へ手紙を書くように綴ったその歌詞には、「自分の魅力を知ってる人が近くにいるということを忘れないでほしい」というメッセージが込められている。楽曲アレンジャーには、イギリスはじめヨーロッパでも楽曲をリリースしているM-Swift こと松下昇平が参加。R&B、Hip Hopのトラップビートの上で、XinUが日本語歌詞による独特のグルーヴを表現する手法でオリジナルのビートミュージックが構築されている。テーマやコンセプトにこだわり、丁寧に1枚の作品を作り上げるミュージックコレクティブXinUの第二章の幕開けを飾る3rd EP。その一端を垣間見ることができる先行シングル曲「Hora Hora」をぜひチェックして、EPのリリースを心待ちにしていただきたい。 この「Hora Hora」は5月17日(金)放送のJ-WAVE「ALL GOOD FRIDAY」でのラジオ初オンエアが決定。XinUからのコメントも併せてオンエア予定とのことで、リリースに先駆けて音源を聴けるチャンスだ。ぜひオンエアやradikoでチェックしてみよう。 ■ J-WAVE 「ALL GOOD FRIDAY」 XinUの新曲「Hora Hora」ラジオ初オンエア決定! ◇放送日=2024年5月17日(金)11:30-16:00(ナビゲーター=LiLiCo、稲葉友) 番組ホームページ 番組Instagram 番組X 「Hora Hora」のPre-add、Pre-Saveの事前予約もスタート。Apple MusicのPre-add 、Spotify/Amazon Music/DeezerのPre-save、ボタンをクリックすれば、自身のお気に入りまたはライブラリに予約登録され、配信初日に聴き逃がすことなく新曲を楽しむことができるのでぜひアクセスしよう。 ■ ニューシングル「Hora Hora」 2024年5月29日(水)Digital Release Pre-add / Pre-save予約 (~5/28(火)23:59まで) また、7月6日(土)19時よりタワーレコード新宿店で、『XinU EP #03』リリース記念インストアライブ&サイン会が開催されることも決定した。XinUのスモーキーな歌声をぜひ間近で感じて欲しい。詳細はXinUオフィシャルサイト、またはタワーレコードオフィシャルサイトまで。 『XinU EP #03』リリース記念インストアライブ&サイン会 7月6日(土)タワーレコード新宿店 19時スタ―ト ■タワーレコードオフィシャルサイト https://tower.jp/store/event/2024/7/055005x 7月12日(金)には渋谷WWW XにてEPのリリース記念ワンマンライブの開催も控えており、XinUにとって2023年11月2日のWWW以来のワンマンライブとなる。XinUのサウンドや歌詞の世界に、ミュージシャンはもちろん、ダンサー、映像クリエイターなど多彩なゲストが彩を添えるワンマンライブに足を運んでみよう。現在チケット販売中。 【XinU… もっと読む »

【長澤知之】豪華ゲストを迎えたデジタルシングル「光芒」 / 長澤知之 feat. 竹原ピストル、仲井戸麗市本日5月15日(水)リリース!ツアー情報、新アー写解禁!

近年途絶えることなくハイペースで幅広いジャンルのアーティストとコラボ作品を発表し、そのコラボ相手を招いたスペシャルライブを定期的に開催するなど、精力的に活動を続けているシンガーソングライター長澤知之の最新コラボ曲「光芒」が本日5月15日(水)配信リリースされた。 2023年、2マンツアーも開催した竹原ピストルをボーカルに、そしてギターとコーラスに日本のロックレジェンド仲井戸麗市を迎え制作された本作は、長澤と竹原が織りなすラップの応酬に、仲井戸のロックなリフが絡みつく”パンチ”ある仕上がりになっている。 【長澤知之 楽曲コメント】 『光芒 (長澤知之feat.竹原ピストル、仲井戸麗市)』が、5月15日に配信リリースされました。 十代の頃の憧れや怒りをモチーフとして歌っていますが、結局はいつだって最高なものを目指したいし、いつだって最高な人たちといたいっていう曲です。 チャボさん、ピストルさん、本当に素晴らしい経験をさせて頂き、心からありがとうございました。 ピストル先輩には、ストーカーなのかってほどの長文を何度も送らせて頂き(本当にありがとうございます汗)、お忙しい中、メールで相談させて頂きながら曲を作らせていただきました。 曲を仕上げるにあたって、ピストルさんが書いてくださった歌詞から自分は更に影響を受け、色んなところを書き直し、あるいは削いだりしたのですが、ピストルさんの「長澤くん、あの部分消しちゃったの?俺好きだったけどな。全部使っちゃいなよ!」という言葉を頂いて、「おっしゃ!やっぱ全部使っちゃおう!」ってなったり。 とにかくただただエキサイティングな経験をさせていただきました。 そして最高のリリック、テイクをいただいて、本当にありがとうございます。 これしか言えませんが、..いやマジでありがとうございました。 そしてチャボさん。チャボさんとのレコーディングがとにかく楽しかったです。 僕らずっと笑顔だったんじゃないかな…はしゃぎながらワイワイとレコーディングさせて頂きました。 ギターのアプローチを二人で相談している時も、テイクと向き合う真剣なチャボさんをミックスルームから見ている時も、とにかく幸せでした。 最高のギターをありがとうございます。 みんなで一つのマイクに向かって叫んでる時、「おっしゃバンド結成だね。」と冗談を言ってもらえて、幸せでした。 大変光栄な時間でした。本当にありがとうございます! そしてドラム吉田佳史さん(fromTRICERATOPS)、ベース宮崎遊くん、二人無しではこの曲のパワーは生まれなかったと思います。 最高に楽しい空間を作り上げてくれて感謝します! 長澤知之 【竹原ピストル 楽曲コメント】 (長澤くんパートが埋まっている状態のデモ音源を聴かせていただいてから、ぼくも創作に取り掛かったのですが。) 長澤くんパートにおける“主人公”がヘンテコな仲間達とスタジオに入ってバンドサウンドを掻き鳴らし始めた一方その頃、俺(ぼくのパートにおける主人公。長澤くんパートの主人公と同年代だったとして。)は何をやってたかな。。部活(ボクシング部)ばっかりだったな。。辰吉選手が初めて世界チャンピオンになった頃で。。。 長澤くんの故郷と俺の故郷の共通点ってなんだろうな。。大規模な工業地帯があって、製鉄所があって。。あの海の色。。あの空の色。。。 というような感じでイメージを膨らませて書きました。 それぞれの少年時代、初期衝動が一つの曲を分け合って、ギラギラと生き生きと生きている、そんな風に聴こえたならば嬉しいなと思います。 何よりシンプルに、尊敬して止まない長澤くんに共作のお誘いをいただけたことがとても嬉しかったです。 そして、(ぼく自身もですが、)チャボさんの大っっファンである姉に、このギター、チャボさんが弾いてるんだぜ!!って自慢しようと思います。笑 光栄でした。貴重な機会をありがとうございました! 竹原ピストル 【仲井戸麗市 楽曲コメント】 長澤知之「光芒」に寄せて….. …..思えば俺は、60年代、1960年代の半ば、 東京は新宿辺りのストリートを彷徨いていた。 思えば多分長澤知之は、90年代、1990年代半ば~ 終りにさしかかる辺りのどこぞのストリートを 彷徨いていたに違いない….。世代も出処も おそらく何もかもが違う俺達は「R&R」という マジックの引き合わせによって出会えた…のだろう。 「光芒」…俺の関われるフィーリングを 自分のレベルの範囲に於いて注がせてもらった… あふれる「ことば」をもってして 描き出す彼の「音像」にいささかでも貢献できたなら… 嬉しい…。「俺達二人の時代」とはまた別の時代辺りの ストリートを彷徨いていたであろう竹原ピストルの 精高なる参画が「光芒」の純度を増幅させた…. 「R&R」は世代も出処も多分、何もかもをも飛び越えてしまうのだ….。 長澤知之…こういうヤツが居なけりゃ日本の音楽シーンの何たらなんぞ、 くそおもしろくもねぇ….。yeah!ますますぶちかましてくれい! yeah! yeah!… もっと読む »

【David Kushner】”陰影のヒーロー”ことデイヴィッド・クシュナーの新曲「Hero」がリリースされ、同時にMVも公開!

アメリカはシカゴの郊外生まれ、現在はロサンゼルスで活動をするインディー・フォークのシンガー・ソングライター、David Kushner(デイヴィッド・クシュナー)。2022年当時、300万人(現在は490万人)を超えるTikTok上でのフォロワーへ発信し続けた結果、シングル「Miserable Man」が大ヒット。そして昨年4月にリリースされた新曲「Daylight」は即座にSpotifyのグローバルチャートのTop10入りを果たし、全英チャートにおいて自身最高位となる初登場3位を獲得し、同チャート最高位2位まで上り詰めた。母国の全米ビルボードチャートでは、20週を超える程シングル・チャートのHOT 100に長期間ランクインさせ、世界におけるストリーミング再生回数は10億を超えている。 年初にリリースされたデイヴィッド・クシュナーの「Skin and Bones」はSpotifyのみでストリーミング再生回数が5,700万を超える中、今回リリースされた新曲「Hero」は、デイヴィッド本人の個人的な人間関係を通じて、「ヒーロー」と「悪者」を様々な見解で描いた楽曲であり、デイヴィッド本人が体験したパーソナルな逆境が生んだ、国境を越えて共感されるであろう楽曲でもある。ニュー・シングル「Hero」のミュージック・ビデオは映画のようなタッチで描かれており、デイヴィッドが、子供の頃の自分と対話を通じながら、幼少期に経験したトラウマを追体験する内容となっている。ミュージック・ビデオ内では、過去と向き合うことによって、これまで負ってきた傷を受け入れているように見受けられるもので、まるで私達の幼少期の経験は自分達の中で生き続けながらも、現在の私達は過去の経験によって認識されるべきではない、というメッセージを発信しているかの様だ。 デイヴィッドは今後夏に向けて多くのフェスに出演する予定で、今月は母国で開催されるボストン・コーリング・フェスティバル、来月はボナルー・フェスティバル、更に8月にはイギリスのレディングやリーズ・フェスティバルにも出演を予定している。 「Hero」 Official Music Video 「Hero」 (Official Behind the Scenes Video/メイキング映像) <リリース情報> シングル「Hero」 2024年5月10日発売 試聴/購入 <バイオグラフィー> アメリカはシカゴの郊外生まれ。現在はLAにて活動するシンガー・ソングライター。当時300万人を超えるフォロワーがいるTikTokを中心に発信し続け、2022年には「Miserable Man」が大ヒットし、全英チャートにてTop40入りを果たす。2023年にリリースした「Daylight」は配信直後SpotifyのグローバルチャートのTop10入りを果たし、更には全英シングル・チャートにおいて自身最高位の2位を獲得し、世界におけるストリーミング再生回数は10億を超えている。これまでラウヴのオープニングアクトを務めた経歴のあるデイヴィッドは、初のロンドンでの全3公演を即完。2024年の夏は多くのフェスに出演する予定で、今月は母国で開催されるボストン・コーリング・フェスティバル、来月はボナルー・フェスティバル、更に8月にはイギリスのレディングやリーズ・フェスティバルにも出演を予定している。 <日本公式アーティストページ> https://www.virginmusic.jp/david-kushner/

【Justice】新作『ハイパードラマ』が全米・英・仏のフィジカルチャートにおいて、自身の初週最高位にランクイン!

ジャスティス(Justice) フランスを代表するギャスパール・オジェ(Gaspard Augé)とグザヴィエ・ドゥ・ロズネ(Xavier de Rosnay)から成るエレクトロニック・ミュージック・デュオ、ジャスティス(Justice)。4月26日に約8年振りとなる待望の新作『ハイパードラマ』をリリースし、アルバムのフィジカルチャート(CDやLP等の、デジタル以外のリリース形態のチャート)上において、フランスでは1位、イギリスでは10位、そしてアメリカでは15位にランクインし、アルバムリリース初週のチャートにおいて、ジャスティスにとって自身の最高位にランクインした。 全米ビルボードチャートのエレクトロニック部門においては初登場2位を獲得したジャスティスは、アルバムの発売前に2週に渡ってアメリカのカリフォルニア州で開催された世界最大の野外音楽フェスであるコーチェラ・フェスティバルに出演し、最新のライヴ・パフォーマンスが初のお披露目となる舞台となり、当時未発表曲であった、テーム・インパラとの2曲目のコラボ曲「Neverender」も披露した。「Neverender」は、ダンスとメランコリーに満ちた快活なポップ・テーマ・ソングといった風情で、ジャスティス史上、最もコラボレート色が濃いニュー・アルバム『ハイパードラマ』の幕開けを颯爽と飾り、テーム・インパラならではのメランコリックでサイケデリックな世界と、ジャスティスが得意とする生々しいダンス・ワールドが、相性抜群であることの証明となっている。ジャスティスのメンバーはテーム・インパラとのコラボについて、「彼の曲には明らかに特別な何かがあり、それがこちらの中で膨らんでいくんだよ。いつもずっと僕らの頭の片隅にあったんだ。彼には、メロディの分かり易さや、ノウハウ、そして天才性がある。彼ほど特異な音楽性を以ってメインストリームで活躍するというのは、とても異色なことだよね」と語っている。 ジャスティスは、6月からは「JUSTICE: LIVE」のワールドツアーがキックオフされる予定だ。 「Neverender (starring Tame Impala)」 Official Lyric Audio <リリース情報> ニュー・アルバム:『ハイパードラマ』(原題:Hyperdrama) 発売日:2024年4月26日 国内盤内容:SHM-CD仕様/ライナーノーツ&歌詞対訳付/ジャスティス&ペドロ・ウィンターから日本のファンへメッセージ付&ボーナスコンテンツ収録 品番:UICB-1025/税込価格 : 3,300円 試聴/購入 <トラックリスト> 1. Neverender (starring Tame Impala) 2. Generator 3. Afterimage (starring RIMON) 4. One Night/All Night (starring Tame Impala) 5. Dear Alan 6. Incognito 7. Mannequin Love (starring The Flints) 8. Moonlight… もっと読む »