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【長澤知之】毒も効かない!?渋谷に進化したネズミが出現。リアルとフィクションの間を行く長澤知之 最新曲 「渋谷のスーパーラット」配信リリース!! 12/28(水)配信Live「IN MY ROOM 〜納会Ver.〜」開催決定!

本日11月23日(水)にシンガーソングライター長澤知之の最新シングル「渋谷のスーパーラット」が配信リリースされた。2022年はライブ会場限定販売としてコンスタントに「約束 (Early Ver.)」「知らないことはこわいかい」とCDリリースを重ねてきたが、満を持して最新曲の配信が開始された。 「渋谷のスーパーラット」は突き抜けるような疾走感溢れるサウンドと、キャッチーなメロディのロックナンバーに仕上がっている。主人公のスーパーラットが渋谷の街を縦横無尽に駆け巡るイメージを彷彿とさせる楽曲は、長澤知之のソングライター、語り手としての力量を改めて感じることができる。 長澤知之 本人コメント 自分の中に起こった感情をブーストさせてアウトプットする。 それがポジティブなものであれ、ネガティブなものであれ。 あなたが勢いを欲している時、この曲が起爆剤になりますように。 11月25日(金)19:00より「渋谷のスーパーラット」のMUSIC VIDEOが長澤知之公式YouTubeチャンネルにて公開を予定している。 世界でも指折りの観光都市として認知されている渋谷。 飽食と快楽が溢れるこの街にとある夜、毒物に対する耐性を持つネズミ(スーパーラット)が現れ暴走を始める。 暴走したスーパーラットの行く末は・・・?? 喧騒と欲望渦巻く渋谷の街をバックに、様々なコラージュ映像が混じり合ったMUSIC VIDEOは注目映像作家 高橋健人の作品。 見るだけでもう一つの渋谷にトリップできる問題作となっている。 ▼長澤知之公式YouTubeチャンネル「渋谷のスーパーラット」MV *11月25日(金)19:00プレミア公開 また、11月24日(木)21:00には長澤知之公式Instagramにて「渋谷のスーパーラット」リリースを記念してインスタライブ配信も予定している。アーティスト本人から楽曲を紐解く話しが聞ける貴重な機会なので、今からフォローをしておこう。 >>長澤知之公式Instagram そして12月28日(水)には配信Live「IN MY ROOM 〜納会 Ver.〜」の開催が決定した。毎年恒例となる年末配信Liveでは弾き語りによるパフォーマンスを行いながら、2022年の総括を行い、リスナーとチャット欄でコミュニケーションを取りながら通常のライブとは異なった形で開催する。チケットは明日11月24日(木)10:00より販売が開始。 リアルタイムで、そしてアーカイブで(2023年1月4日(水)まで)、年末年始はライブを存分に味わってみよう。 ■リリース情報 長澤知之 シングル「渋谷のスーパーラット」 2022年11月23日(水)配信 Distributed by Virgin Music Label and Artist Services 再生・購入はこちら ■「長澤知之 IN MY ROOM 〜納会Ver.〜」配信Live ・公演日 : 2022年12月28日(水) ・開場/開演 : 18:30(Chat機能OPEN)/19:00 ・チケット代 : ¥2,500(税込) ・アーカイブ期間… もっと読む »

【ReiRay】斎藤アリーナとのコラボソング「Free Ride(with Alina Saito)」11月16日(水)配信リリース決定!同月18日(金) 結成1周年のリリースイベントも開催!

2ヶ月連続で配信リリースを行なってきたツインボーカルユニットReiRay(レイレイ)が3rd Single「Free Ride(with Alina Saito)」を11月16日(水)に配信リリースすることを発表した。 以前NHK「天才てれびくんMAX」や「ムジカ・ピッコリーノ」などに出演し、現在はソロアーティストとして活動しているAlina Saito(斎藤アリーナ)とReiRayが出会ったのは2021年9月。ライブで共演したことがきっかけで、すぐに意気投合し制作した本作は、どこか懐かしさを感じるネオ・シティ・ポップな要素に、ヒップホップ調のトラックやラップが上手く融合したミクスチャーサウンドに仕上がっている。日本語詞ながら洋楽R&Bを感じさせるAlina Saitoとヤジマレイのグルーヴィなボーカルや、レイ キャスナーのエフェクティブなラップとギターソロ、次々に展開していきながらもどのパートもすぐに口ずさめるキャッチーなメロディが秀逸だ。 11月18日(金)には東京 新代田FEVERにてReiRay初リリースイベントが行われ、Alina Saitoもゲスト参加予定。会場内には今まで配信された楽曲の世界観を表すような装飾を施し、ReiRay結成1周年記念を兼ねた特別なライブになるとのことでぜひ現地で体験してほしい。 また本日11月2日(水)より「Free Ride(with Alina Saito)」の配信予約、Spotify Pre-save、Apple Music Pre-addがスタート。Pre-save/Pre-addへエントリーを行うと「Free Ride(with Alina Saito)」が自分のアカウント(MY MUSICやライブラリ)に追加され、11月16日(水)の配信初日から聴き逃がすことなくストリーミングで楽しむことができるので、ぜひ参加してみよう。 ■「Free Ride(with Alina Saito)」Pre-add / Pre-save Pre-add / Pre-save はこちらから 【リリース情報】 ReiRay 3rd Single「Free Ride(with Alina Saito)」 2022年11月16日(水)配信リリース! Lyrics & Music by ReiRay, Alina Saito Sound Produced by CELSIOR COUPE ReiRay 2nd… もっと読む »

【レイラ】横浜のバンド「レイラ」、大盛況の地元ライブハウスにてニューシングル「話をしよう」リリースを発表。

横浜出身のロックバンド「レイラ」が10月4日(火)、地元のライブハウスF.A.D横浜にて盟友yonigeを迎えたツーマンイベント「喧嘩 round 2」を成功させた。 「喧嘩」とタイトルされたこのイベント。ライブハウス・シーンで現在人気実力共に注目を集める2組がガチで渡り合うとあって超満員のオーディエンスが見届ける中、両者共に白熱したパフォーマンスを展開。「喧嘩」としながらも不思議な調和を生み出すマジックが会場を包み込み大盛況に幕を閉じた。 レイラのVo. 有明(ありあ)がライブ中MCで、10月19日(水)に配信シングル「話をしよう」のリリースをアナウンス。そして、そのリリース当日には自身のYouTube chにてYouTube Liveの開催とMVを初公開することを発表。「話をしよう」はオフィスオーガスタの新人発掘プロジェクトCanvasがバックアップしBassにイガラシ(ヒトリエ)とDr.高浦充孝をサポートミュージシャンに迎えレコーディング。メンバーが立て続けに脱退するハプニングがありながらも、歩みを止めない明確なスタンスを示すと共に、レイラでしか得ることができない、ストレートでいながらも多彩な情感を突き詰めた楽曲となっている。 また、年末12月11日(日)にはレイラが主催するビッグイベント「いとしの令和」の開催も発表された。出演はレイラの他、Organic Call、尾崎リノ、クジラ夜の街、サバシスターなど合計8アーティストがラインナップされる予定だ。 現在「話をしよう」のPre-save, Pre-add事前予約も受付中。 Spotify / DeezerのPre-save、Apple MusicのPre-addボタンをクリックすれば、自身のお気に入りまたはライブラリに「話をしよう」が予約登録され、配信初日に聴き逃がすことなく新曲を楽しむことができるのでぜひアクセスしよう。 【Release情報】 レイラ ニューシングル「話をしよう」 2022年10月19日(水)配信 作詞・作曲:有明 編曲:レイラ、松岡モトキ Pre-add / Pre-save 事前予約 【YouTube Live情報】「話をしよう」リリース記念YouTube Live 2022年10月19日(水)20:30~配信(レイラ オフィシャルYouTube chにて) 【Live情報】 レイラ主催イベント「いとしの令和 2022」 2022年12月11日(日) @新宿LOFT&BAR OPEN / START  16:00 / 16:30 TICKET: ¥3,500(D別) 出演:レイラ/Organic Call/尾崎リノ/クジラ夜の街/サバシスター/バイリンジボーイ/Marie Louise/ユレニワ ●チケット購入ページ https://eplus.jp/sf/detail/3732470001-P0030001 ※10/8より販売開始 【レイラ】 横浜を本拠地とするロックバンド。 関東のライブハウス・シーンでは既に次世代を代表するバンドとして注目を集めている。 2021年は渋谷WWWでワンマンを成功させる。直後にベース、ドラムスが脱退という危機に瀕するも、サポートを入れ精力的なライブを展開する。YouTube chの登録者数12,000人。 アーティスト写真:L→R 有明(Vo.&EG) 、みうらたいき(EG&Cho.)… もっと読む »

【さかいゆう】カバーアルバム『CITY POP LOVERS』より「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」先行配信&MVプレミア公開!360 Reality Audio でライブ映像が楽しめる体験イベント開催決定!

11月30日(水)に初のカバーアルバム『CITY POP LOVERS』をリリースするさかいゆう。本日10月5日(水)より「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」の先行配信がスタートし、スタジオライブを収録したミュージックビデオが今夜20時にプレミア公開される。 アルバム『CITY POP LOVERS』は、山下達郎「SPARKLE」、竹内まりや「プラスティック・ラブ」、松原みき「真夜中のドア〜stay with me」、大瀧詠一「夢で逢えたら」、荒井由実「やさしさに包まれたなら」など、さかいが影響を受け、愛してきた70〜80年代のシティポップの名曲を、Ovall、Shingo Suzuki、関口シンゴ、mabanua、Kan Sano、Michael Kaneko、Nenashiなど、気鋭のアーティスト・プロデューサーが集うマルチクリエイター集団・origami PRODUCTIONSのメンバーたちとコラボレーションしたアルバムだ。 本日10月5日(水)先行配信された「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」は、かまやつひろしが75年に発表したR&B/ファンク楽曲。さかいのカバーバージョンでは、Ovallとコラボレーション。オリジナルのクールさを残しつつ、よりグルーヴ感を増したR&B/ソウルな仕上がりとなっている。20時に公式YouTubeチャンネルでプレミア公開されるミュージックビデオは、さかいゆう(Vo, Key)とOvall[Shingo Suzuki(B)/ 関口シンゴ(G)/ mabanua(D)]がレコーディングスタジオで行なったスタジオライブ映像だ。 ●「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」/ さかいゆうfeat. Ovall ミュージックビデオ(フルサイズ) 10月5日(水)20時 YouTubeプレミア公開 ■Ovallコメント <Shingo Suzuki> この名曲は成り立ち(ここでは省きますが)がユニークでその存在自体にストーリー性があるし、多くのアーティストにカバーされている。アレンジのアイディア次第で面白くできる、自分達の音楽スタイルを示すことができるカバーしがいのある、格好の曲。打ち合わせはほどほどに、あとは具体的な音のやりとりを全てリモートで、各自の自宅でレコーディング。今の時代のスタイル。思う存分にレコーディングを楽しめた。じっくりと制作に集中、没頭できた。お互いの共通項が重なり合い、ベクトルが定まったアレンジになった。言葉にすると、モダンファンク。 MVの舞台は、時々レコーディングで訪れるビクタースタジオ。叙情的に凝ったイメージを作ったり詩的にぼかすのではなく、シンプルにミュージシャンにスポットを当てた、フォーカスの定まった直球のMV。 このプロジェクトに参加できて、つくづく光栄に思う。さかいゆう!最高っ。また、次なる旅に出よう。 <関口シンゴ> ゆう君とはとても古くから同じ志をもって音楽を作ってきた仲間なので、またこうして一緒に演奏出来てとても嬉しいです。それにしてもゴロワーズ!選曲もアレンジも「さかいゆう × Ovall」ならではのものになったと思います。斬新なボーカルアプローチには、ゆう君の新しい魅力が詰まっているのでぜひ楽しんでもらいたいです。ギターに関しては何も気にせず自分のフィールドで自由に弾いています。 実はMVでの共演は初めてなので、どんなふうになるか楽しみにしていました。シンプルにスタジオでの演奏ですが、体の動きや揺れからOvallとゆう君とのグルーヴを感じてもらえる素敵な映像になっています。 気に入ってもらえたら嬉しいです! <mabanua> ゆうさんはシンガーソングライターの鑑だと思います。それは音楽的にも、技術的にも、そして人間的にも。僕は一緒に音楽を作っていくなかで、お行儀良いだけだと逆につまらないなと感じてしまいます。人間的なゆるさだったり、ふざけ合ったり、時にはあえて適当だったり、そんな中から「音楽」として完璧な物が生まれてくる。そんなギャップと美学にいつも魅力を感じるので、ゆうさんはまさにそれそのものです。カバーでこの曲を聴くことがなかなかなかったので、最初曲名を聞いた時はびっくりしました。しかし原曲を聴き込んでいく中でこれはもうラップだなと、、。Hip Hopだなと思いました。そのままいつも通りのブラックミュージックの感覚でビートのアプローチをしていくのですが、それゆえに普通の歌モノよりやりやすかったという笑。とは言えこの曲を歌えるゆうさんあってのカバーだと思いますし、シンガーとして改めてその実力を思い知らされました。 あと映像を見て、初めて会ってから人によっては15年近く経っているので、さすがに自分含め歳取ったなと笑。ですが今後の将来像もなんとなく見えたし、誰も欠けることなくみんな音楽でやりたいことをやって生きてこれているのが本当に奇跡だなと思いました。 また本日10月5日(水)にはイラストレーター・つのがいによるCD初回盤のジャケットも公開された。先行して公開された通常盤のTwilightなイメージに対して、初回盤はDaylightな、まさにCITY POPなサウンドが聞こえてくるアートワークとなっている。 そして、11月6日(日)・7(月)には「さかいゆう Whale Song in 原宿 powerd by 360 Reality Audio」の開催が決定した。このイベントでは、8月にさかいの故郷・高知県土佐清水市にある土佐清水市立市民文化会館 くろしおホールで開催されたワンマンライブ『酔鯨酒造 presents さかいゆう sings… もっと読む »

【ReiRay】東京オリンピックにインスピレーションを受けたスケボーソング「Skate Girl」本日9月23日配信リリース!

1st Single「Typhoon」をリリースしたばかりのReiRayが、早くも本日2nd Single「Skate Girl」を配信リリースした。 タイトルの通りスケートボードを題材にしたこの曲は、スケボーが趣味のレイ キャスナーとヤジマレイの2人で2021年東京オリンピックを見ていた時に金メダリスト・西矢椛選手にインスピレーションを受け書き始めたとのこと。 前身バンドFAITH解散後、すぐのタイミングで書き始めたこともあり、 「スケートボード」=「好きなこと/夢中になれること」と捉えて自分達の経験を重ね合わせ、”かけがえのないものがあれば例え嫌な事や逃げ出したい事があったとしても、それを胸に前に進んでいける”という前向きなメッセージが込められている。 スケートボードに限らず、今何かに夢中になっていたり、打ち込んでいるものがある人は特に共感できるはずだ。 スケートボードの聖地・西海岸を自由気ままに滑っているようなミドルテンポで心地よいサウンドに加え、ドリーミーでエフェクティブなサウンドが主人公の少女の心模様とうまくマッチしている。 今週末9月25日(日) 横浜赤レンガパーク野外特設ステージにて、山崎まさよし、スキマスイッチ、秦 基博、竹原ピストルらオフィスオーガスタ所属アーティストが集結するイベント「Augusta Camp」にオープニングアクトとして出演することが決定しており、ここから本格的にスタートする彼らの活動が楽しみだ。 【リリース情報】 ReiRay 2nd Single「Skate Girl」 2022年9月23日(金)配信 Lyrics & Music by ReiRay Sound Produced by CELSIOR COUPE Download / Streaming ReiRay 1st Single「Typhoon」 2022年8月31日(水)配信 発売中 Lyrics & Music by ReiRay Sound Produced by CELSIOR COUPE Download / Streaming ▼「Typhoon」Music Video 【プロフィール】 ヤジマレイ、レイ キャスナーのツインボーカルユニット。… もっと読む »

【さかいゆう】新作EP『Whale Song EP』本日6月22日(水)リリース!iTunes R&Bチャート1位獲得!本日、故郷の土佐清水よりインスタライブ実施!

シンガーソングライター・さかいゆうの新作『Whale Song EP』が本日6月22日(水)にリリースされ、iTunes R&Bアルバムチャートで1位を獲得した。同チャート1位は6作連続の1位記録となった。 タイトル曲となるM1「Whale Song」は、今年3月で50周年を迎えた酔鯨(すいげい)酒造株式会社が周年を記念して制作した『酔鯨酒造50周年記念ムービー「Enjoy SAKE Life」~世界の食卓に酔鯨を~』のために書き下ろした新曲。高知の黒潮の海を悠々と泳ぐ鯨をモチーフに、かつて坂本龍馬やジョン万次郎(中浜万次郎)ら先人たちが大志を抱いて高知から全国、そして世界へと海を渡っていったように外海へと漕ぎ出すチャレンジスピリットを歌ったスケールの大きな作品。土佐清水にスタジオを構え、録音環境を整えて録音された楽曲で、まさに“100%純土佐清水産”の曲。 この曲をはじめ、インディーズ時代に制作され初・音源化となる「故郷」、2018年4〜5月のNHKみんなのうたとして親しまれた楽曲「父さんの汽笛」、2019年に土佐清水市のジョン万次郎資料館で開催された「ジョン万生誕祭」の為に書き下ろした楽曲「Go Johnney, man」、高知県内のローソンの店内放送やTVCMなどで聞く事ができる「Lalalai ~いごっそうver.~」など、「故郷」「高知県」「土佐」「土佐清水」をテーマにした全5曲が収録されている。 ぜひ、この作品から高知の魅力を存分に感じつつ、それぞれの故郷や風景、家族に思いを馳せてみてほしい。 尚、リリース日となる本日6月22日(水)21:00から、さかいゆう公式Instagramにてインスタライブも行われるとのこと。 故郷・土佐清水に新たに設けたスタジオから、本人が『Whale Song EP』についての思いを語ってくれる。スタジオからの配信と言うことで生演奏も…? さかいゆう公式Instagramはこちらから そんなさかいゆうの故郷・土佐清水で8月6日(土)に開催されるスペシャルライブ「酔鯨酒造 presents さかいゆう sings Whale Song」のチケットが、明日6月23日(木)23:59まで先行受付中。来週7月2日(土)10:00から一般発売もスタートするので、併せてチェックしてほしい。 ■Release Information 『Whale Song EP』 6月22日(水)リリース <収録曲> 1.Whale Song <酔鯨酒造50周年記念ムービーテーマソング> 2.故郷 3.父さんの汽笛 <NHKみんなのうた(2018年4〜5月)> 4.Go Johnney, man <ジョン万次郎資料館への提供楽曲> 5.Lalalai 〜いごっそうver.〜 <ローソン高知CMソング> [デジタル] 各種配信サービスでのダウンロード・ストリーミング 再生・ダウンロード [CD] 今回の“酔鯨 × さかいゆう”コラボレーションを記念して、CDと日本酒を組み合わせた『酔鯨50周年×さかいゆう特別コラボセット』を数量限定販売! CD『Whale Song EP』はこだわりの紙ジャケット仕様。アナログ盤のような作りで、足摺の海に昇る朝陽とテールマークが目を引くジャケットは思わず飾っておきたくなるアイテム。そこに酔鯨がお米作りからこだわって造った「酔鯨 純米吟醸 出間(いずま)」と小さなワイングラスをイメージした清酒グラス「SUIGEI MINI GLASS GOLD… もっと読む »

【さかいゆう】新作『Whale Song EP』リリース決定!故郷・高知県 土佐清水でのスペシャルライブも開催!

シンガーソングライター・さかいゆうが、6月22日(水)に新曲「Whale Song」を含む全5曲を集めた『Whale Song EP』をリリース、8月6日(土)には故郷・高知県土佐清水市でスペシャルライブを開催することを発表した。 2021年5月にリリースしたアルバム『愛の出番 + thanks to』以来となる、約1年ぶりの新作。前作リリース時には、コロナ禍でも歩みを止めることなく、様々な形態のライブ活動を精力的に全国で行っていたが、そんな活動を通して改めて故郷・高知、土佐清水への想いを強めていったさかいゆう。このほど、地元・高知県の酒造会社「酔鯨酒造」へ提供した書き下ろしの新曲をはじめ、高知や故郷をテーマにした楽曲を集めた5曲入りのEP『Whale Song EP』を完成させた。 タイトル曲「Whale Song」は、高知県の酒造会社 酔鯨(すいげい)酒造株式会社が50周年を迎えることを記念して製作された『酔鯨酒造50周年記念ムービー「Enjoy SAKE Life」~世界の食卓に酔鯨を~』のために書き下ろした新曲で、高知の黒潮の海を悠々と泳ぐ鯨をイメージしたスケールの大きい楽曲に仕上がっている。高知県を地盤に「世界の食卓に酔鯨を!」とビジョンを掲げる酔鯨酒造の想いと、この度、故郷・高知県土佐清水市にも新たな拠点を設け、高知からも世界へ音楽を発信していくさかいゆうの想いが一致し、今回のコラボレーションが実現した。 このほか本作『Whale Song EP』にはインディーズ時代の楽曲で今回が初音源化となる「故郷」、鰹の一本釣り漁師だった父親をテーマにした「父さんの汽笛」(2018年NHK みんなのうた)、2019年、土佐清水が生んだ偉人・ジョン万次郎(中浜万次郎)の資料館で開催された「ジョン万生誕祭」のために書き下ろした「Go Johnney, man」、「Lalalai」(2nd AL『How’s it going?』収録)をアレンジしたローソン高知TVCMでおなじみの「Lalalai 〜いごっそうver.〜」(いごっそう……土佐弁で「頑固で気骨のある男」)を収録。新曲から初音源化の楽曲まで、高知にまつわる楽曲たちを集めた高知づくしの一枚となっている。 また、本日公開された『Whale Song EP』ジャケット写真は四国最南端の足摺岬(土佐清水市)から撮影された朝陽と酔鯨ブランドのシンボル「鯨のテールマーク」が融合したビジュアル。アーティスト写真も同じく足摺岬近くの椿のトンネルで撮影されたもので、ビジュアルからも自然の色彩豊かな高知を感じてほしい。 「Whale Song」でコラボレーションする酔鯨酒造とは、さらなる展開もスタート! ▼酔鯨 × さかいゆう YouTubeでコラボレーション 酔鯨公式YouTubeチャンネルでは、50周年記念ムービーをはじめ、さかいゆうと酔鯨酒造の広報担当による音楽愛・日本酒愛・地元愛が感じられる対談企画も配信中。故郷・高知への想いや「Whale Song」の制作の裏側などが語られる。現在公開中の前編に続き6月3日(金)には後編も配信されるので、ぜひチェックしてほしい。 『酔鯨酒造50周年記念ムービー「Enjoy SAKE Life」~世界の食卓に酔鯨を~』 【重大発表!酔鯨×さかいゆう特別対談!前編】 ▼CD+日本酒の特別コラボセットを販売 今回のコラボレーションを記念してCDと日本酒の特別コラボセットの販売が決定! CD『Whale Song EP』と酔鯨がお米作りからこだわって造った「酔鯨 純米吟醸 出間(いずま)」、小さなワイングラスをイメージした清酒グラス「SUIGEI MINI GLASS GOLD TAIL」が『酔鯨50周年×さかいゆう特別コラボセット』として酔鯨公式オンラインショップ (https://www.suigei-officialstore.com/)で販売される。数量限定となるので早めのアクセスを! ▼故郷・土佐清水市でのスペシャルライブ開催決定!! 8月6日(土)には、さかいゆうの故郷・高知県土佐清水市で酔鯨酒造が協賛するスペシャルライブ「酔鯨酒造 presents さかいゆう… もっと読む »