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【XinU】SNS横断生配信開催&「Hora Hora」スタジオライブ映像も公開!6月発売の『XinU EP#03』のビジュアル&収録曲、初のアジアツアーも発表!

あなた“U”にクロス“X”するをキーワードに、今Tokyoで鳴っているビートと、自然体でありながらも芯をついた日本語詞で、ボーダレスに音楽の未来を切り開いているミュージックコレクティブXinU(シンユウ)。 XinUセルフプロデュースで、本日5月29日(水)にリリースされたシングル「Hora Hora」(ホラホラ)は、誰かと比べてばかりで自分の良さが見えなくなっている人へ、「あなたの良いところを知っているよ」と手紙を書くように歌詞が紡がれた、XinUのこれまでの曲と比べてR&B色の強いアレンジで、新たなアプローチにチャレンジした楽曲。 リリースを記念して20時より、XinUオフィシャルSNSにて、横断生配信を開催する。YouTubeチャンネルでは、リリースされたばかりの「Hora Hora」を弾き語りで披露予定。さらにYouTubeライブの後には、インスタライブ、TikTokライブと横断していく。YouTubeライブ配信中にインスタライブ、インスタライブ中にTikTokライブのスタート時間が発表されるので、ぜひリアルタイムで参加しよう。 そして生配信後は、「Hora Hora」のスタジオライブ映像が20時30分より、XinU オフィシャルYouTubeチャンネルにてプレミア公開となる。リラックスした雰囲気のなかで撮影されたスタジオライブ映像で構成され、合間にはレコーディングに真剣なまなざしで向き合うXinUの様子もうかがえる。デジタルリリースされた音源と、スタジオライブの音源を聴き比べ、それぞれの魅力もぜひ感じてみて欲しい。 ■新曲「Hora Horaリリース記念 SNS横断生配信 (5月29日(水)20時スタート) XinU インスタライブはこちらから (YouTubeライブ配信中にスタート時間発表) XinU TikTokライブはこちらから (インスタライブ配信中にスタート時間発表) ■XinUオフィシャルYouTubeチャンネル: 「Hora Hora」 Studio Live(5月29日(水)20時30分プレミア公開) そして、6月26日(水)にリリースされる3rd EP『XinU EP#03』(シンユウイーピーシャープスリー)のビジュアルと収録曲も公開された。先行シングルとなる「愛おしいままで」「Hora Hora」の他、海外サウスロンドンシーンで活躍するアーティストedbl(エドブラック)と再びタッグを組んで制作された「いつか消えても」「余裕綽々」、デビュー時からXinUを支えているM-Swiftこと松下昇平プロデュースによる「触れる唇」などを収録。前作EPに続き、国内外のアーティスト、プロデューサーとの積極的なコラボレーションにより完成した1枚となっている。 EPリリースにあわせて7月12日(金)東京 渋谷WWW Xで開催されるワンマンライブは、アジアを含むツアーへ展開されることも発表された。東京に加え、初の海外公演となる台北、ソウル、そして福岡の4都市を回るツアーとなる。国内のみならず海外からの支持を集め、インスタフォロワーは10万人を超えているXinU。アジアにファンを拡大しつつあるXinUの第一歩となるツアーにもぜひ注目してほしい。 【NEW RELEASE INFORMATION】 ■12thシングル 「Hora Hora」(よみ:ホラホラ) 2024年5月29日(水)デジタルリリース レーベル:Co.lity Music ディストリビューション:VMG 再生・購入 ■3rd EP 『XinU EP #03』(シンユウイーピーシャープスリー) 2024年6月26日(水)デジタル&CDリリース CD:POCS-23044/ 価格:3,000円(税込) 2,727円(税抜) 紙ジャケ仕様 【収録曲】 1.いつか消えても 2.触れる唇 3.愛おしいままで(2024年3月13日(水)先行配信)… もっと読む »

【lil!】正体不明のバンドlil!がDigital Single「カスミ」を本日5月22日(水)に配信&MV公開!

2023年1月に始動したメンバー正体不明のバンドlil!(リリ)が、Digital Single「カスミ」を本日5月22日(水)に配信リリース、ミュージックビデオを自身のYouTubeチャンネルにて公開した。 lil!は、ロック、メロコア、ボカロ、ラウド、トランスなど多種多様な音楽をルーツに展開される楽曲を武器に、予測のつかないトリッキーな展開ながら自然と耳に入ってくるサウンドが特徴的なバンド。バンド始動後すぐに12ヶ月連続で楽曲をリリースするなど精力的に活動を続けている。 そうしたlil!が贈るDigital Single「カスミ」は、自分らしくあるための葛藤や未来への希望をテーマにした楽曲。疾走感あるロックを軸に、テンポチェンジやポエトリーリーディングなど様々な手法でリスナーの背中を力強く押す。 ~「カスミ」リリースに際して~ 昨年12ヶ月連続リリースを終え、今年1発目のリリースとなります。 これまでの楽曲に対して、よりキャッチーさを求めた1曲ですが、曲中の展開などはlil!でしか味わえない面白味があると思います。 キャッチーとトリッキーが混ざり合うサウンドを是非、体感してほしいです。 lil! またリリースに合わせて、lil!のYouTubeチャンネルではミュージックビデオが公開された。ミュージックビデオは、楽曲のテーマに合わせて桜と学生が印象的な映像に仕上がっている。 lil! – カスミ (Official Music Video) ~「カスミ」ミュージックビデオに関して~ 春をテーマにした作品なので、桜と学生を印象的にしています。 葛藤の中で変化していく心情、 そして見つけた未来への希望を 皆さんの解釈で感じてもらえたらと思います。 誰もが抱く不安を、少しでも軽くできたら嬉しいです。 lil! 【Release Information】 lil! Digital Single「カスミ」 2024年5月22日(水)配信 作詞/作曲/編曲:lil! Streaming / Download 4th Digital EP『FEARLESS』 2024年2月17日(土)配信 Streaming / Download 3rd Dgital EP『ALLUSION』 2023年11月18日(土)配信 Streaming / Download 2nd Digital EP『PARADISE』 2023年10月14日(土)配信 Streaming / Download… もっと読む »

【長澤知之】豪華ゲスト参加のミニアルバム 『スカイブルー、エモーション』リリースにあわせ、竹原ピストル、仲井戸麗市を迎えた「光芒」のMVをプレミア公開!

2023年から、幅広いジャンルのアーティストとコラボレーションを続けているシンガーソングライターの長澤知之が、ミニアルバム『スカイブルー、エモーション』を本日5月22日(水)にリリースした。 コラボ第一弾を飾った、THE BED ROOM TAPE(NABOWA:景山奏によるソロ・プロジェクト)をアレンジ・演奏に迎えた「朝陽」、NHKみんなのうたで放送され大きな話題を呼んだ松崎ナオとのデュエット曲「ぼくも」、気鋭のピアニストはらかなこを迎え制作された「約束」、ミニアルバムからの先行シングルとなった、竹原ピストル、仲井戸麗市をゲストに迎えた最新コラボ曲「光芒」に、“愛、生と死”をテーマにした「GHOST」、タイトルチューン「スカイブルー、エモーション」という新曲と、疾走感溢れるメロディックな「渋谷のスーパーラット」、ライブ会場限定で発売された「知らないことはこわいかい」を加えた、充実のミニアルバムとなっている。 5月15日に先行シングルカットされた「光芒」のミュージックビデオが本日5月22日(水)21:00に長澤知之のオフィシャルYouTube Channelでプレミア公開される。 フィーチャリングアーティストの竹原ピストル(Vo)、仲井戸麗市(Gt,Cho)に加え、吉田佳史〈TRICERATOPS〉(Dr,Cho)、宮崎遊(Ba,Cho)を迎えて行われたレコーディングの様子を収めたドキュメンタリー作品だ。映像に長澤と竹原のリリックが載り、さらに作品に力強さが加わっている。ぜひリアルタイムで楽しんでほしい。 ▼長澤知之 feat. 竹原ピストル、仲井戸麗市 / 光芒 ミュージックビデオ 5月22日(水)21:00 プレミア公開 そして6月22日(土)大阪・BANANA HALLを皮切りに全4箇所の弾き語り形式のワンマンツアー『Nagasa Oneman 10 〜スカイブルー、エモーション〜』の開催も発表されている。 会場で『スカイブルー、エモーション』の世界観を体感しよう。 ■リリース情報 長澤知之 ミニアルバム 『スカイブルー、エモーション』 2024年5月22日(水) 発売 CD価格:2,600円(税込) 2,364円(税抜) 品番:POCS-23046 レーベル:Au(g)tunes 再生・購入 収録曲 1. 渋谷のスーパーラット 2. 光芒 (長澤知之 feat. 竹原ピストル、仲井戸麗市) 3. GHOST 4. 知らないことはこわいかい 5. 朝陽 (長澤知之 feat. THE BED ROOM TAPE) 6. ぼくも… もっと読む »

【David Kushner】”陰影のヒーロー”ことデイヴィッド・クシュナーの新曲「Hero」がリリースされ、同時にMVも公開!

アメリカはシカゴの郊外生まれ、現在はロサンゼルスで活動をするインディー・フォークのシンガー・ソングライター、David Kushner(デイヴィッド・クシュナー)。2022年当時、300万人(現在は490万人)を超えるTikTok上でのフォロワーへ発信し続けた結果、シングル「Miserable Man」が大ヒット。そして昨年4月にリリースされた新曲「Daylight」は即座にSpotifyのグローバルチャートのTop10入りを果たし、全英チャートにおいて自身最高位となる初登場3位を獲得し、同チャート最高位2位まで上り詰めた。母国の全米ビルボードチャートでは、20週を超える程シングル・チャートのHOT 100に長期間ランクインさせ、世界におけるストリーミング再生回数は10億を超えている。 年初にリリースされたデイヴィッド・クシュナーの「Skin and Bones」はSpotifyのみでストリーミング再生回数が5,700万を超える中、今回リリースされた新曲「Hero」は、デイヴィッド本人の個人的な人間関係を通じて、「ヒーロー」と「悪者」を様々な見解で描いた楽曲であり、デイヴィッド本人が体験したパーソナルな逆境が生んだ、国境を越えて共感されるであろう楽曲でもある。ニュー・シングル「Hero」のミュージック・ビデオは映画のようなタッチで描かれており、デイヴィッドが、子供の頃の自分と対話を通じながら、幼少期に経験したトラウマを追体験する内容となっている。ミュージック・ビデオ内では、過去と向き合うことによって、これまで負ってきた傷を受け入れているように見受けられるもので、まるで私達の幼少期の経験は自分達の中で生き続けながらも、現在の私達は過去の経験によって認識されるべきではない、というメッセージを発信しているかの様だ。 デイヴィッドは今後夏に向けて多くのフェスに出演する予定で、今月は母国で開催されるボストン・コーリング・フェスティバル、来月はボナルー・フェスティバル、更に8月にはイギリスのレディングやリーズ・フェスティバルにも出演を予定している。 「Hero」 Official Music Video 「Hero」 (Official Behind the Scenes Video/メイキング映像) <リリース情報> シングル「Hero」 2024年5月10日発売 試聴/購入 <バイオグラフィー> アメリカはシカゴの郊外生まれ。現在はLAにて活動するシンガー・ソングライター。当時300万人を超えるフォロワーがいるTikTokを中心に発信し続け、2022年には「Miserable Man」が大ヒットし、全英チャートにてTop40入りを果たす。2023年にリリースした「Daylight」は配信直後SpotifyのグローバルチャートのTop10入りを果たし、更には全英シングル・チャートにおいて自身最高位の2位を獲得し、世界におけるストリーミング再生回数は10億を超えている。これまでラウヴのオープニングアクトを務めた経歴のあるデイヴィッドは、初のロンドンでの全3公演を即完。2024年の夏は多くのフェスに出演する予定で、今月は母国で開催されるボストン・コーリング・フェスティバル、来月はボナルー・フェスティバル、更に8月にはイギリスのレディングやリーズ・フェスティバルにも出演を予定している。 <日本公式アーティストページ> https://www.virginmusic.jp/david-kushner/

【okkaaa】最新シングル「CALL MY NAME」は“無限のデジタル空間の旅情”がテーマ。本日4月12日(金)ミュージックビデオも公開。

時代を吟遊する表現者としてマルチに活動するokkaaa(オッカー)。約5ヶ月ぶりのリリースとなる最新シングル「CALL MY NAME」が4月10日(水)にリリースされた。 多幸感あるギターの音色とメランコリックながら透明感に溢れた春の息吹を感じる独特の浮遊感・メロディアスを掘り下げた楽曲。 AI生成の技術が発達した現代のデジタル空間の中で、アーティスト自身がどう作家性を見つけるか、また聞き手にどう見つけられるかということを問う内容でもありながら、旅情溢れたラブリーな世界観で、優しく包み込むチルアウト・ヒップホップ・サウンドに仕上がっている。 本日4月12日(金)18:00、本人が監督を務めたミュージックビデオが公開される。このミュージックビデオは、無限のデジタル空間の中で旅する物語を、音源から生成されたインタラクティブな演出で表現している。 本人コメント 俺は無限のデジタル空間の中で頑固に耳を澄まし続ける旅人の物語をラブリーなメロディーに乗せてお届けします。ぜひ楽しんで聴いてくれたら嬉しいです。 okkaaa – CALL MY NAME(MUSIC VIDEO) 【RELEASE INFORMATION】 アーティスト:okkaaa タイトル:CALL MY NAME 発売日:2024年4月10日(水) 視聴・DL 特設サイト:https://www.okkaaa.com/callmyname 【Biography】 okkaaa 1999年⽣まれ。 アーティスト、文筆家。 ミュージシャン/ライター/フォトグラファーという様々な側⾯を持つ今期待の新世代DIYアーティスト。心地よく響くウィスパー・ボイスと歌詞が特徴で、ヒップ・ホップ、R&B、ゴスペルなど様々なジャンルの要素を感じることができる。楽曲制作もさることながら、ミュージック・ビデオの制作、楽曲のジャケットやwebサイトなども全てセルフ・プロデュースしている。 2019年2⽉には曲「シティーシティー」がSpotifyのバイラル・チャートにランクインし、2019年7⽉にはSpotifyの新人発掘プロジェクト「Early Noise」のカバーを飾る。Enter Tech Lab主催『CHACCA CHALLEGE』で最優秀賞を獲得。シングル「積乱雲」は2019年のベスト・ミュージックとして数多くのキュレーターからピックアップされ、グラミー賞にノミネートされたプロデューサー/ DJのstarRoなど、日本の最もホットなプロデューサーからの支持を得ている。 2020年にはVirgin Music Label and Artist Servicesから、シングル「CODE」および5曲入りEP『ID20』をリリース、作品の幅を広げるとともに新たなリスナー層をつかんできている。9月にはシングル「煌めき」、11月にはシングル「明晰夢」をリリース。流動的でボーダーレスな芸術性を持つokkaaaは、インディペンデントな姿勢を保ちつつ、現⾏シーンを横断する今期待のマルチ・クリエイターである。 Official HP Spotify Apple Music YouTube Instagram Twitter

【竹渕慶】4月17日(水)発売のアルバム『I Feel You』より「Who I am」のMVを公開!

Goose house(グースハウス)の元メンバーであるシンガーソングライターの竹渕慶(たけぶちけい)が、4月17日(水)に発売するアルバム『I Feel You』(アイフィールユー)より「Who I am(フーアイアム)」を本日4月10日(水)に先行配信し、同曲のMVを自身のYouTubeチャンネルにて公開した。 「Who I am」は、四つ打ちのリズムに絡むカントリーフレーバー溢れる爽快なサウンドと、竹渕ならではの言葉選びによるキュートな自己肯定ソング。「もっと自分を愛していいんだよ!」と軽やかに聞き手の背中を押してくれる本楽曲は、Goose house時代の盟友、斎藤ジョニーがバンジョーで参加している。 またMVの収録には斎藤ジョニーをはじめ、レコーディングメンバーが参加。楽曲のサウンドに合わせて、全員ウエスタンルックをまといパフォーマンスを行った。気心の知れたメンバーの中で無邪気に歌う竹渕慶の姿をぜひともチェックしてほしい。 ■竹渕慶「Who I am」Music Video ■「Who I am」のリリースに際して 「らしさ」という言葉に、若い頃からずっと、ふわっとした違和感を感じていました。「あなたらしさとは?」と聞かれる度に、「あなたらしくない」と言われる度に。「らしさ」を定義するということは、いい意味でも悪い意味でも自分で自分の在り方を決めてしまうということで、枠からはみ出ることができなくなってしまうのではないかと。 自分らしさとは、それまでの出会いや嬉しかったこと、悲しかったこと、目にしてきた自分だけの風景や感情が折り重なって表れるもので、人に言われたり誰かと比べたりして必死に探したり身につけたりするものではないのではないかと。 それでも20代の頃はやっぱり人と違うことをしないといけないという思いが拭い切れなくて、何か変わった特徴を探してみたり、自分そのものを肯定しきれないことが多かったのですが、30代になってやっと、らしさなんて自然と溢れ出るもので、人にアピールしなくて良いものなんだと、そう思えるようになりました。飛び出ることができなかった、結局普通なままの自分であることに対する開き直りなのかもしれません。でもそんな自分も愛してあげられたら、同じような思いを抱えるたくさんの人達のことも、愛せるんじゃないかな。 「慶ちゃん普通じゃないよ、変だよ?笑」これを読んでいる皆さんの声が聞こえてきそうですが、そういうことなんだと思います。 素晴らしい演奏陣には長年一緒に青春を駆け抜けた齊藤ジョニーくんもバンジョーで参加してくれて、自分で聴いていても気分が上がる一曲になりました。 You are who you are, as you are! 竹渕慶 また、本日よりアルバム『I Feel You』のPre-save、Pre-addの事前予約がスタートした。Spotify、YouTube Music、Amazon MusicのPre-save、Apple MusicのPre-addボタンをクリックすると、配信初日に自身のお気に入りまたはライブラリにアルバムが自動的に追加される。様々なアーティストとのコラボレーションが実現した2年9か月ぶりのオリジナルフルアルバムを、配信初日から聴き逃がすことなく楽しむことができるためぜひアクセスしてほしい。 ■Original Full Album『I Feel You』 Pre-save / Pre-add (~4/16(火)23:59まで) 【New Release Information】 ⽵渕慶 先行配信「Who I am」 2024年4月10日(水)配信… もっと読む »

【edhiii boi】NHKみんなのうた「スーパーヒーロー」がアルバム『満身創意DX』に収録!さらに「スーパーヒーロー」MVのティザー映像を公開&プレミア公開決定!

BMSG所属の高校生ラッパー、edhiii boi(エディボーイ)が、2024年4月10日(水)に発売するアルバム『満身創意DX(マンシンソウイデラックス)』に、NHKみんなのうた4~5月新曲「スーパーヒーロー」を収録することを発表した。さらに4月10日(水)21:00より、「スーパーヒーロー」のMVを自身のYouTubeチャンネルにてプレミア公開することを発表、併せてMVのティザー映像を公開した。 NHKみんなのうた4~5月新曲「スーパーヒーロー」は、気鋭のプロデューサー、Kosuke Craneによるポップロック的なアレンジを施した疾走感あるビートの上で、edhiii boiが中学生の頃に感じていた思いを前向きに綴った楽曲。放送を受けて、2024年4月10日(水)に発売されるアルバム『満身創意DX』に収録される。 公開された「スーパーヒーロー」のティザー映像は、リアル高校生edhiii boiが垣間見える映像となっている。4月10日(水)、タワーレコード渋谷店でのインストアライブ直後21:00よりプレミア公開されるミュージックビデオでは、どんな学校生活が展開されるのか楽しみに待ちたい。プレミア公開時には、edhiii boi自身もチャットで参加予定のため、ぜひリアルタイムでアーティストとのコミュニケーションを楽しみながら映像に触れてほしい。 ■edhiii boi / スーパーヒーロー (Teaser) ■edhiii boi / スーパーヒーロー –Music Video- ※2024年4月10日(水)21:00よりプレミア公開 ■NHKみんなのうた4~5月「スーパーヒーロー」 NHKみんなのうた 公式HP はこちらから またCDアルバムリリース日、4月10日(水)には、デジタルEP『満身創意EX』(マンシンソウイエクストラ)も配信リリースされる。デジタルアルバム『満身創意』に未収録の新曲「スーパーヒーロー」と、2022年の大晦日にサウンドクラウドで公開された「StAR」、ワンマンライブ”満身創意”追加公演で発表した新曲「My Way」、”MANON(マノン)”がフィーチャリング参加した「おともだち -ズッ友 remix- feat. MANON」の計4曲が収録される。 【最新リリース情報】 edhiii boi New Album『満身創意DX』(マンシンソウイデラックス) 2024年4月10日(水)発売 CDの予約はこちら 初回生産限定盤:CD+Blu-ray 品番:POCS-23915 価格:4,200円(税込)3,818円(税抜) 通常盤:CD 品番:POCS-23043 価格:2,200円(税込)2,000円(税抜) 仕様:ともにジュエルケース レーベル:BMSG ディストリビューション:VMG CD収録曲 1.GALAXY (Prod. Yenyen) 2.Uiteru (Prod. ☆Taku Takahashi) 3.Non… もっと読む »

【Underworld】UnderworldとKETTAMAからコラボ・ニュー・シングル「Fen Violet」がリリース!MVも公開!

Underworld(アンダー・ワールド) ダンス・ミュージックの最も偉大な先駆者であるUnderworldから、アイルランド出身の実力派DJ、KETTAMAとのコラボ・ニュー・シングル「Fen Violet」がリリースされ、MVも公開となった。両者はすでに昨年、シングル「G-Town Euphoria」でコラボをしており、お互いの良さや色をわかり合った存在である。今作もUnderworldのディープな世界観がKETTAMAのベース・ドリブンな構成と完璧にマッチ。我々を魅了してくれる。 Underworldは1988年にロンドンで結成され、現在ではRick SmithとKarl Hydeの2人からなるデュオとなった。映画「トレインスポッティング」の挿入歌「Born Slippy」(96年)が映画と共に大ブレイクしたことがきっかけとなり、一躍メジャー・シーンに躍り出る事となった。その活躍は音楽作品のみならず、ライヴ、アート、ファッション、映画、コマーシャル、コンピュータと、表現の可能性をどこまでも広げてきた。そのマルチメディア活動の集大成をしたDVD「Everything, Everything」(2000年)をリリースし大ヒットとなった事でその名は世界中に広がり、今年4月にはシングル「and the colour red」を公開し、すでに100万回以上のストリーム再生を記録しているなど世界のダンス・ミュージック・シーンを塗り替え続けている。 ストリーミングだけでなく、世界中の名だたる巨大フェスでもその存在感を発揮している。最近の注目すべき公演には、ロンドンのソールドアウトしたロイヤルアルバートホール、パームスプリングスのコーチェラでは大きな盛り上がりを見せた。その他にも、ロンドンの電子音楽フェスティバルJunction 2のヘッドライン、そしてオランダのLowlandsフェスティバルでトップに立つなど、第一線で活躍を続けている。 そんなUnderworldがKETTAMAとコラボ。彼もまた、モール・グラブ(Mall Grab)やザ・ブラック・マドンナ(The Black Madonna)などの有名アーティスト達から支持を受け、リリースされたEPが世界を代表するクラブ情報誌のMixmagとDJ Magから高く評価されている実力派のDJだ。楽曲スタイルも非常に特徴的で、苛烈なベースを中心に展開されるグルーヴ感はKETTAMAオリジナルと言えるだろう。今作「Fen Violet」もUnderworldとKETTAMAの良さが幾重にも絡み合った楽曲となっており、クセになるノスタルジックなピアノ・フックが、高鳴るメロディとキックドラムに溶け合い、どんなダンスフロアでも火をつけること間違いなしだ。 そして、極めつけには2024年サマー・ソニックの大阪公演への出演が決定!日本でもUnderworldの世界観を感じる事ができる。今回の来日公演により、彼らの数十年にわたる成功が、彼らの絶え間ない革新への探求によるものであることが一発で分かる事だろう。レジェンドの存在でありながら、今なおダンス・ミュージックの限界を押し広げる彼らの動きに注目だ。 <来日公演> SUMMER SONIC 2024 OSAKA出演決定! 詳細はこちら:SUMMER SONIC 2024公式ホームページ <リリース情報> ニュー・シングル「Fen Violet」 2024年3月8日(金) 試聴・購入 <ミュージック・ビデオ> Underworld X KETTAMA – Fen Violet <バイオグラフィー> アンダーワールドは、世界最大のフェスティバルやイベントのヘッドライナー・アクトでありつつ、アンダーグラウンドのテクノ・クラブや倉庫での演奏、演劇のサウンドトラック、世界中のアート・ギャラリーなどを占拠してきた、まさに唯一無二の存在だ。90年代のアンダーグラウンド・テクノ・シーンで確固たる地位を築いた彼らは1996年、時代を超えたアンセム「Born Slippy(Nuxx)」が映画『トレインスポッティング』で取り上げられ、決定的なブレイクを果たした。この成功により、メインストリームの中心へと躍り出たバンドは、その後20年間以上にわたり、何百万枚ものアルバム・セールス、無数のソールドアウト公演、アカデミー賞受賞監督やダニー・ボイルの作品への楽曲提供、ギャラリー展示、2012年ロンドンオリンピック開会式のサウンドトラックなどの成功を積み重ね、現代の音楽、アート・シーンの巨大な存在としてその名を知らしめている。 <Underworld日本公式ページ> https://www.virginmusic.jp/underworld/

【St. Vincent】デイヴ・グロールも参加した、初の自己プロデュース作『All Born Screaming』を4月発売!新曲「Broken Man」のMVも公開!

これまで3度グラミー賞受賞歴のある、実力派米女性シンガーソングライター兼ギタリストのセイント・ヴィンセント(本名アニー・クラーク)が、7作目となる新作『All Born Screaming』を4月26日にリリースすることを発表した。今作は自身初のセルフ・プロデュース作品となり、”フィルターのかかっていない”、アニー・クラーク自身が手掛けたことで、彼女の頭脳と心、そして手作りであることが感じ取られる作品となっている。「一人で森の中を長い間歩くことで、辿り着くことが出きる場所があります・・・あなたの心が本当に伝えたいことを見つけ出せる場所へ。それは生々しく、リアルに聞こえます。なぜなら、それが真実だから」とアニー・クラークはコメントしている。 今作『All Born Screaming』では、可能性の限界に挑む挑戦状であり、更にそれを超越する、という作品であり、Rachel Eckroth、Josh Freese、Dave Grohl、Mark Guiliana、Cate Le Bon、Justin Meldal-Johnsen、Stella Mogzawa、そしてDavid Ralicke等、多くのアニー・クラークの友人が参加している。また、ミックスはCian Riordanが手掛けている。 新作の発表と共に、ファースト・シングルとしてリリースされた「Broken Man」はアルバムの一部でもある精神的衰弱を表現した楽曲で、ミュージック・ビデオもシングルのリリースと同時に公開された。今年の1月中旬にアメリカはフィラデルフィアで、アレックス・ダ・コルテが撮影を手掛け、アルバムのジャケット写真のヴィジュアルにもその独特な美学が反映されている。 「Broken Man」 Official Video <リリース情報> ニュー・シングル:「Broken Man」 試聴/購入 ニュー・アルバム:『All Born Screaming』 発売日:2024年4月26日(輸入盤/デジタル配信にて) 『All Born Screaming』トラックリスト Hell is Near Reckless Broken Man Flea Big Time Nothing Violent Times The Power’s Out Sweetest Fruit So Many Planets All Born… もっと読む »

【Gryffin】Rita Oraとのコラボ・ニュー・シングル「Last Of Us」のMVがリリース!

Gryffin(グリフィン) 日本人の血を引く人気急上昇中のDJ/プロデューサーGryffinが稀代のトップ・シンガー、Rita Oraとのコラボシングル「Last Of Us」がリリースされ、ロンドンで撮影されたMVがついに公開!近未来的な世界観の中、パワフルなRita Oraの歌声が心に響く作品に仕上がった。今年中にはアルバムのリリースがある事もアナウンスされており、「Last Of Us」はアルバム収録曲1作目となる。 Gryffinは今や世界的なDJとしてその名を轟かせている。幼少期から始めた確かなスキルを持つギター、ピアノに加えドラムパッド、シンセサイザーを屈指した圧巻のライヴ・パフォーマンスは他に類を見ない。日本でもその才能を発揮しており、SNSで話題となった楽曲「Tie Me Down」ではiTunes Store Danceソング 1位、Apple Music Danceソング 1位、LINE MUSIC 洋楽ソング 1位など、数々のプラットフォームでその存在感を見せつけ、途轍もない人気を誇っている。 そして今作「Last Of Us」は世界的なトップアーティストでもあるRita Oraとのコラボ。Rita Oraは現在Instagramだけでも1600万人のフォロワーを抱える大人気シンガ―であり、2012年2月 “Hot Right Now feat. Rita Ora”が全英シングル・チャート1位を獲得したことを皮切りに、Rita Oraは2012年唯一となる3曲連続全英シングル1位という偉業を達成している。今やUK、アメリカだけでなく世界中で圧倒的な知名度を誇る歌姫としてその座に君臨しているDIVAだ。 今回リリースされた「Last Of Us」のMVはロンドンで撮影され、リリースされる前からSNSでは話題沸騰だった。近未来的な煌びやかな背景に、宇宙旅行のような衣装を身をまとったRita OraとGryffinが表現した映像は圧巻。時より2人で笑顔を見せる最高にキュートな瞬間も収録されている。「Last Of Us」自体もこれ以上なくポジティブで前向きな楽曲に仕上がっており、背中を押してくれる歌詞がRita Oraのパワフルな歌声とGryffinの奏でるメロディで一気に爆発する曲になっている。天才同士のニュー・コラボシングルに目が離せない。 ◆Releases ニュー・シングル「Last Of Us feat. Rita Ora」 2023年2月16日リリース 試聴・購入 ◆Music Videos Gryffin – Last of Us… もっと読む »