Tag: ニューアルバム

【edhiii boi】NHKみんなのうた「スーパーヒーロー」がアルバム『満身創意DX』に収録!さらに「スーパーヒーロー」MVのティザー映像を公開&プレミア公開決定!

BMSG所属の高校生ラッパー、edhiii boi(エディボーイ)が、2024年4月10日(水)に発売するアルバム『満身創意DX(マンシンソウイデラックス)』に、NHKみんなのうた4~5月新曲「スーパーヒーロー」を収録することを発表した。さらに4月10日(水)21:00より、「スーパーヒーロー」のMVを自身のYouTubeチャンネルにてプレミア公開することを発表、併せてMVのティザー映像を公開した。 NHKみんなのうた4~5月新曲「スーパーヒーロー」は、気鋭のプロデューサー、Kosuke Craneによるポップロック的なアレンジを施した疾走感あるビートの上で、edhiii boiが中学生の頃に感じていた思いを前向きに綴った楽曲。放送を受けて、2024年4月10日(水)に発売されるアルバム『満身創意DX』に収録される。 公開された「スーパーヒーロー」のティザー映像は、リアル高校生edhiii boiが垣間見える映像となっている。4月10日(水)、タワーレコード渋谷店でのインストアライブ直後21:00よりプレミア公開されるミュージックビデオでは、どんな学校生活が展開されるのか楽しみに待ちたい。プレミア公開時には、edhiii boi自身もチャットで参加予定のため、ぜひリアルタイムでアーティストとのコミュニケーションを楽しみながら映像に触れてほしい。 ■edhiii boi / スーパーヒーロー (Teaser) ■edhiii boi / スーパーヒーロー –Music Video- ※2024年4月10日(水)21:00よりプレミア公開 ■NHKみんなのうた4~5月「スーパーヒーロー」 NHKみんなのうた 公式HP はこちらから またCDアルバムリリース日、4月10日(水)には、デジタルEP『満身創意EX』(マンシンソウイエクストラ)も配信リリースされる。デジタルアルバム『満身創意』に未収録の新曲「スーパーヒーロー」と、2022年の大晦日にサウンドクラウドで公開された「StAR」、ワンマンライブ”満身創意”追加公演で発表した新曲「My Way」、”MANON(マノン)”がフィーチャリング参加した「おともだち -ズッ友 remix- feat. MANON」の計4曲が収録される。 【最新リリース情報】 edhiii boi New Album『満身創意DX』(マンシンソウイデラックス) 2024年4月10日(水)発売 CDの予約はこちら 初回生産限定盤:CD+Blu-ray 品番:POCS-23915 価格:4,200円(税込)3,818円(税抜) 通常盤:CD 品番:POCS-23043 価格:2,200円(税込)2,000円(税抜) 仕様:ともにジュエルケース レーベル:BMSG ディストリビューション:VMG CD収録曲 1.GALAXY (Prod. Yenyen) 2.Uiteru (Prod. ☆Taku Takahashi) 3.Non… もっと読む »

【X Ambassadors】ニュー・アルバム『Townie』をリリース! 収録曲「Smoke on the Highway」のビジュアライザーも公開!

X Ambassadors(エックス・アンバサダーズ) ニューヨーク出身のロックバンドX Ambassadorsがこの度ニュー・アルバム『Townie』をリリース。同時に収録曲でもあるニュー・シングル「Smoke on the Highway」のビジュアライザーも公開となった。本作は自身では5作目のアルバムなる。 X Ambassadorsは2009年に結成、サム・ハリス、ケイシー・ハリス、そしてサムの幼馴染であるノア・フェルドシュ、アダム・レヴィンの4人。2013年にバンド名を現在の「X Ambassadors」へ変更となった。その後はレーベルメイトのイマジン・ドラゴンズやジミー・イート・ワールドらのワールド・ツアーに参加するなど無名ながら若くして頭角を現し、2015年に1枚目のアルバム『VHS』をリリースすると、ビルボード・チャート7位を記録。2016年のビルボード・ミュージック・アワード2016では「トップ・ロック・アーティスト賞」と「トップ・ロック・ソング賞」にノミネートされその才能は瞬く間に世界中に知れ渡った。2020年には日本で初の単独公演を成功させたことで国内での人気も高まっており、来日があった際のSNS上では大きな反響を生んだ。 メンバーであるサムとケイシーは実の兄弟であり、その息の通ったステージは圧巻だ。兄のケイシーは生まれつきほぼ全盲であるにもかかわらず、現代におけるロックを体現できる素晴らしいアーティストの一人である。ケイシーについて弟のサムは、 「彼が成し遂げてきたことは凄まじいこと。多くの人々に希望を与えていて、俺自身も彼にインスパイアされているんだ。実の兄だし、ぶつかる事もある。マジでムカつく時もあるんだ(笑)、でも彼と毎晩同じステージに立つことができて本当に光栄に思っているよ」とインタビューでこのように語っている。 そんなX Ambassadorsだが、今回ニュー・アルバム『Townie』に関しては弟のサムは「今作の『Townie』はホームカミング・アルバムなんだ。ケイシーと僕は、イサカというニューヨーク中部の小さなカレッジタウンの出身で、イサカという町だった。そこには3つの大学がある。学生たちが人口の50%以上を占めていて、この町は学生たちのためあるんだ。彼らは私たちのことを「タウニー」と呼ぶだろう。背景役としてしか存在しない周辺部の人々みたいにね。 そしてそれはその通りで、僕らはタウニーだ。これからもずっとタウニーだ。それを否定することは、私のすべてを否定することになるんだよ。そう、僕らの町は小さかったさ。でも、一緒に育った人たちは、世界が広くてエキサイティングで、この町は自分の思い通りにならないなんて思わせなかった。僕らの町では、僕は愛され、励まされ、受け入れられ、挑戦し、打ちのめされてはまた立ち直ることを何度も繰り返したんだよ。 僕が育った場所でこうして成長できたことは本当に幸運だったと今でも思う。本当に。18歳で町を出たときから、その考えは私のどこかに根付いていたと思う。だから、この作品は18年後に僕の故郷イサカへのラブレターともいえるね。これが『Townie』なんだ。僕とケイシー(兄)の町、アダムとラスの町、そしてあなたとあなたの町のために。私たちみんなの中のタウニーのために。」と本作についての強い思いを語っている。 ノスタルジックで伝統的なロックの魂をそのまま残しつつ、現代的なサウンドも取り入れたX Ambassadorsらしい作品となった今作。タウニーとして自分の町を思い出して聴いてみてはいかがだろうか。 <リリース情報> ニュー・アルバム『Townie』 2024年4月5日(金)リリース 試聴・購入 <トラックリスト> 1.Sunoco 2.Smoke On the Highway 3.Your Town 4.I‘m Not Really Here 5.Rashad 6.(first dam) 7.Fallout 8.Women’s Jeans 9.Half – Life 10. Follow the Sound of My Voice 11. Start a Band 12…. もっと読む »

【St. Vincent】デイヴ・グロール参加の新曲「Flea」が、新作メイキング映像も含んだリリックビデオと共にリリース!

来月末の4月26日に、7作目となる新作『All Born Screaming』のリリースを控える、これまで3度グラミー賞受賞歴を誇る、実力派米女性シンガーソングライター兼ギタリストのセイント・ヴィンセント(本名アニー・クラーク)。2月末にリリースされた「Broken Man」に続く、アルバムからの最新シングル「Flea」をリリックビデオの公開と共にリリースした。新曲「Flea」ではセイント・ヴィンセントがヴォーカルとドラムとベース以外の機材を担当し、ドラムはデイヴ・グロール、そしてベースはジャスティン・メルダル・ジョンセンが担当している。楽曲のリリースと共に公開されたリリックビデオには、ニュー・アルバム『All Born Screaming』の制作の様子がうかがえる映像も含まれている。 新作『All Born Screaming』はセイント・ヴィンセント自身初のセルフ・プロデュース作品となり、”フィルターのかかっていない”、アニー・クラーク自身が手掛けたことで、彼女の頭脳と心、そして手作りであることが感じ取られる作品となっている。「一人で森の中を長い間歩くことで、辿り着くことが出きる場所があります・・・あなたの心が本当に伝えたいことを見つけ出せる場所へ。それは生々しく、リアルに聞こえます。なぜなら、それが真実だから」とアニー・クラークはコメントしている。また、今作は可能性の限界に挑む挑戦状であり、更にそれを超越する、という作品であり、Rachel Eckroth、Josh Freese、Dave Grohl、Mark Guiliana、Cate Le Bon、Justin Meldal-Johnsen、Stella Mogzawa、そしてDavid Ralicke等、多くのアニー・クラークの友人が参加している。また、ミックスはCian Riordanが手掛けており、アルバムのジャケット写真は今年の1月中旬にアメリカはフィラデルフィアで、アレックス・ダ・コルテが撮影を手掛けたものであり、ヴィジュアルにもその独特な美学が反映されている。 「Flea」 Lyric Video <リリース情報> ニュー・シングル「Flea」 試聴/購入 ニュー・アルバム:『All Born Screaming』 発売日:2024年4月26日(輸入盤/デジタル配信にて) 『All Born Screaming』トラックリスト Hell is Near Reckless Broken Man Flea Big Time Nothing Violent Times The Power’s Out Sweetest Fruit So Many Planets All Born Screaming… もっと読む »

【竹渕慶】コラボレーションアーティストを多数迎えた4月17日(水)発売『I Feel You』のアートワーク、収録内容を公開!さらにアルバムより「Who I am」の先行配信が決定!

Goose house(グースハウス)の元メンバーであるシンガーソングライターの竹渕慶(たけぶちけい)が、4月17日(水)に発売する『I Feel You』(アイフィールユー)のジャケット写真と収録内容、新アーティスト写真を公開、さらにアルバムより「Who I am」を4月10日(水)に先行配信することを決定した。 『I Feel You』は、制作環境を変えた竹渕慶が2年9か月ぶりに発売するオリジナルフルアルバム。その新たな一歩を象徴するように、今作では様々なアーティストとのコラボレーションが実現している。 3曲目の「I Feel You」の作曲は、90年代終わりに渋谷系〜シティポップシーンを賑わせたrough laughのフロントマン西沢サトシ。4曲目「Who I am」は、Goose house時代の盟友、斎藤ジョニーがバンジョーで参加。5曲目「僕になる」の作詞は、J-POPシーンに数々のスマッシュヒットを届けた元いきものがかりの山下穂尊が担当。7曲目「手紙」、12曲目「Blueberry Bottle」の作曲は、世界的なギタリスト・コンポーザーであり、Norah JonesやTracy Chapman、Amos Lee、Lisa Loeb、Lizz Rightとの共演で名高いAdam Levyが担当した。 竹渕慶のシンガーソングライター然とした感性と各アーティストとのコラボレーションによる音楽的な共鳴や調和を楽しむことができる1枚に仕上がった。4月10日(水)には『I Feel You』より「Who I am」が先行配信される。ぜひリリースを楽しみにしていてほしい。 なお、ソロ活動5周年を記念して行われる『竹渕慶47都道府県ツアー 〜そろソロ会いに行くよ!〜』の一般発売は3月31日(日)より各プレイガイドよりスタートする。竹渕慶が全国47都道府県をピアノの弾き語りで行脚するため、ぜひこの機会にお近くの会場に足を運んでほしい。 【New Release Information】 ⽵渕慶 Original Full Album『I Feel You』 2024年4月17日(水)発売 品番:POCS-23042 価格:3,300円(税込)3,000円(税抜) CDの予約はこちら 収録曲:全12曲 1. My Spring|作詞:竹渕慶 / 作曲:竹渕慶 2. 恋なんて|作詞:竹渕慶 / 作曲:竹渕慶 3. I… もっと読む »

【Logic1000】デビュー・アルバム『Mother』をリリース!収録曲「Can’t let go」のビジュアライザーも公開

Logic1000(ロジックワンサウザンド) ベルリンを拠点に活動するプロデューサーLogic1000(本名:サマンサ・ポールター)が、待望のデビュー・アルバム『Mother』をリリース。そしてこの発表と同時にアルバム内のフォーカス・シングルである「Can’t let go」もリリースとなり、ビジュアライザーも公開となっている。このデビュー・アルバムは12曲入りとなっており、新進気鋭のヴォーカリスト、ケイラ・ブラックモンも参加している。 Logic1000は長い間ベルリンで第一線の活躍を見せている。NME誌の表紙を飾っただけでなく、Observer誌の「One To Watch」特集、Dazed Mix誌の特集、Mixmag誌のカバー特集、Resident Advisor誌のポッドキャスト、Radio 1のエッセンシャル・ミックスなどで賞賛されており、テックハウス系のDJでこれほど多くの注目をされている事は珍しい。 この活躍を受け、Mixmag誌の「DJ’s of the Year」にも選ばれており、ポッドキャストRadio 1 Essential Mix、NME 100へのランクインも果たしている。国際女性デーには、世界的に有名なクラブ「FABRIC」にて女性代表のDJとして抜擢され、極めつけには、Radio 1の「フューチャー・アーティスト」に選抜されるなど、ハウス界で非常に大きな注目を集めている。 そんなLogic1000だが、今回リリースとなった『Mother』というアルバム・タイトルの通り、パンデミックの最中に娘のジニーを出産している。 多くの新米ママが子育てに慣れるために表舞台から遠ざかっていた頃、彼女のキャリアはロックダウン後に爆発的に伸び、「私が初めてプレイしたショーは、5人程度のとても地味なものだったの。突然何千人もの前でDJをすることになったのよ。」と出産後の活躍について振り返っている。 また、母という新たな一歩を踏み出したことについても、「母になるということは最も衝撃的なもののひとつだったわ」とその思い入れを挙げている。「ロマンチックに語られることも多いけど、その過程には取り返しのつかない肉体的、心理的、感情的な変化がつきものよね。しかもその多くはまったく予期していなかったものだったわ。」と母になった当時の自分を振り返った。同時に、「母になることで、たくさんの愛とインスピレーションを感じたわ。こんなにパワフルなことができるなんて思ってもみなかった」と母という存在になった事で得た新たな感情についても語っていた。 Logic1000のその活力と新たな目的意識が、デビュー・アルバム『Mother』に込められている。 <リリース情報> デビュー・アルバム『Mother』 2024年3月22日リリース 試聴・購入 <トラックリスト> 1.From Within 2.Promises(feat. Rochelle Jordan) 3. Can’t let go 4. Side By Side 5. Self To Blame(feat. Kayla Blackmon) 6. Cartier 7. Heartbeat 8. Saint Rex 9…. もっと読む »

【Justice】サンダーキャット等との共作を収録した、約8年振りとなる4/26発売の新作『ハイパードラマ』のトラックリストが公開!

ジャスティス(Justice) フランスを代表するギャスパール・オジェ(Gaspard Augé)とグザヴィエ・ドゥ・ロズネ(Xavier de Rosnay)から成るエレクトロニック・ミュージック・デュオ、ジャスティス(Justice)。2007年にリリースされたデビュー作『♰(クロス)』がグラミー賞において最優秀 Electronic/Danceアルバム部門にノミネートされたことで世界的に注目を浴び、大ヒットシングル「D.A.N.C.E.」等を含め、これまでキャリア上での楽曲の累計ストリーミング再生回数は10億を超えている。2016年に発表された『ウーマン』以来、約8年振りとなる待望の新作『ハイパードラマ』を4月26日にリリースを控えている。 これまでテーム・インパラを迎えた「One Night/All Night」、「Generator」そして「Incognito」をリリースしてきた中、それ以外のアルバムの収録曲の内容は明かされていなかったが、遂にこの度R&B界のスターであるミゲルとコラボしたニュー・シングル「Saturnine」と共に、新作『ハイパードラマ』のトラックリストが公開された。今作ではテーム・インパラとの「One Night/All Night」以外に、もう1曲のコラボ曲、更にはサンダーキャット、The Flints、RIMON、そしてコナン・モカシンとの共作も収録されていることが明かされた。また新作『ハイパードラマ』の国内盤CDには、ジャスティスと、マネージャーのペドロ・ウィンター(BUSY P)から日本のファンへのメッセージが付いてくる他、国内盤CDを注意深く聞くと判明するボーナスコンテンツも収録されている。 新曲「Saturnine」について、ジャスティスは「この曲はギャスパールがE-muシンセサイザーのギターの音で遊んでいた中、この曲の主となるリフに辿り着いたんだ。その後はあっという間だったよ。僕達はミゲルの生の声が好きで、彼のヴォーカルの周りに空間を作らず、最大限に彼のヴォーカルを前に出したかったんだ。僕達にはこれを実現する自信があって、彼のヴォーカルをモノで録音し、最低限のプロセスで完成させることが出来たよ。この曲のテーマである”ラスベガスの汗まみれな幻覚の中で彷徨う恐れと嫌悪感・・・悪い気分の中にある、矛盾した居心地の良さ”にピッタリだと感じているよ」とコメントしている。 ジャスティスは、4月にコーチェラのフェスティバルに出演する予定であり、そこで彼等の最新のライヴ・パフォーマンスが初のお披露目となることが期待される中、この度「JUSTICE: LIVE」のワールドツアーの日程も発表された。 「Saturnine starring Miguel」Official Audio <リリース情報> ニュー・アルバム:『ハイパードラマ』(原題:Hyperdrama) 発売日:2024年4月26日 国内盤内容:SHM-CD仕様/ライナーノーツ&歌詞対訳付/ジャスティス&ペドロ・ウィンターから日本のファンへメッセージ付&ボーナスコンテンツ収録 品番:UICB-1025/税込価格 : 3,300円 試聴/予約 【トラックリスト】 1. Neverender 2. Generator 3. Afterimage 4. One Night/All Night (starring Tame Impala) 5. Dear Alan 6. Incognito 7. Mannequin Love 8. Moonlight Rendez-Vous 9. Explorer… もっと読む »

【Gryffin】Rita Oraとのニュー・シングル「Last Of Us」をリリース!リリックビデオも公開

日本人の血を引く人気急上昇中のDJ/プロデューサーGryffinが稀代のトップ・シンガー、Rita Oraとのコラボシングル「Last Of Us」をリリースし、リリックビデオも公開となっている。今年中にはアルバムのリリースがある事もアナウンスされており、「Last Of Us」はアルバム収録曲1作目となる。 世界がグリフィンを知るきっかけともなった米カリフォルニア州で行われたSnowGlobeミュージック・フェスティバルでは幼少期から始めた確かなスキルを持つギター、ピアノに加えドラムパッド、シンセサイザーを屈指した圧巻のライヴ・パフォーマンスを披露。成熟した産業ともいえるダンス・ミュージック界の新しい時代の到来を誰もが予感した。 そして日本でもその才能を発揮し、途轍もない人気を誇っている。SNSで話題となった楽曲「Tie Me Down」ではiTunes Store Danceソング 1位、Apple Music Danceソング 1位、LINE MUSIC 洋楽ソング 1位など、数々のプラットフォームでその存在感を見せつけた。 そんなGryffinだが、今回ニュー・シングル「Last Of Us」では世界的なトップアーティストでもあるRita Oraとのコラボとなっており、今まで以上に強く注目がされている。 Rita Oraはジェイ・Z率いるレーベル、ロック・ネイションが大プッシュする新人として、2013年鳴り物入りでシーンに登場した女性シンガー・ソングライターで、現在ではInstagramだけでも1600万人のフォロワーを抱える大人気シンガ―。2012年2月 「Hot Right Now feat. Rita Ora」が全英シングル・チャート1位を獲得したことを皮切りに、リタ・オラは2012年唯一となる3曲連続全英シングル1位という偉業を達成している。今やUK、アメリカだけでなく世界中で圧倒的な知名度を誇る歌姫としてその座に君臨しているDIVAだ。 コラボしたRita Oraは「Gryffinと一緒にこの曲を作るのは本当に夢のようだった!彼がこの素晴らしい楽曲で私に歌ってくれるように頼んでくれたことにとても感謝している。みんな踊る準備をしてね!」と語っており、本人たちもこの楽曲のリリースを本当に心待ちにしていたという。 「Last Of Us」はこれ以上なくポジティブで前向きな楽曲に仕上がっており、背中を押してくれる歌詞がリタ・オラのパワフルな歌声とグリフィンの奏でるメロディで一気に爆発する曲になっている。天才同士のニュー・コラボシングルに目が離せない。 ◆Releases ニュー・シングル「Last Of Us feat. Rita Ora」 2023年2月16日リリース 試聴・購入 ◆Videos LAST OF US (Ft. Rita Ora) [Official Lyric Video]… もっと読む »

【The Novembers】2023年12月にリリースした最新アルバム『The Novembers』収録「BOY」のミュージックビデオを公開!5月より全国リリースツアー開催決定!

オルタナティブロックバンドThe Novembers(ザノーベンバーズ)。2023年12月にリリースされた9枚目のアルバム『The Novembers』の1曲目に収録され、疾走感とスケール感に溢れるロックチューンである「BOY」のミュージックビデオがThe NovembersのオフィシャルYouTubeチャンネルで公開された。ミュージックビデオは、これまでもThe Novembersの映像作品を数多く手掛けていきたYousuke Asadaによるもの。少年が解放を求めて走り出す衝動と溢れる躍動感が、実写と漫画とアニメを融合したアプローチで表現され、見応えのある映像作品となっている。ぜひ、オフィシャルチャンネルでチェックしてみよう。 ■The Novembers「BOY」ミュージックビデオ また、4月から「”The Novembers” Release Tour 2024」と題した全国ツアーを開催することも併せて発表された。2023年11月にあえてアルバムのリリース前に全国ツアーを敢行し、「初めて曲を体験してもらうなら、目の前でバンドそのものを感じて欲しい」というバンドの思いの下で開催、各地のオーディエンスに新鮮な体験と熱いライブを届けた。そして、新たに開催される全国リリースツアーは「アルバムを聴きいた上で楽しんでもらう」ある意味従来の形のツアーとなるが、リリース前ツアーに参戦したファンは曲に対する感触の違いも楽しめる新感覚のライブツアーになりそうだ。チケットは2月14日(水)23時より2月18日(日)23時59分まで、オフィシャル先行予約(抽選)が受付となる。 ■チケットオフィシャル先行予約(抽選)受付 https://w.pia.jp/t/the-novembers/ (2月14日(水)23時より2月18日(日)23時59分まで受付) 【Vo/Gt 小林祐介コメント】 ファンの皆さんに“現場”で新曲と初めて出会ってもらった昨年末のツアーを経て、アルバム“ The Novembers ”は僕たちにとってより特別な作品になりました。 これまでとこれからが詰まっている記念碑のような作品です。 2024年、最新アルバム“ The Novembers ”のリリースツアーで会いにいきます。 ありったけの僕たちをお楽しみに。 またいい未来で会いましょう。 小林祐介 【LIVE INFORMATION】 The Novembers ” Release Tour 2024 5月11日(土) 福岡:BEAT STATION(開場17:00 / 開演18:00) 5月13日(月) 大阪:UMEDA CLUB QUATTRO(開場18:00 / 開演19:00) 5月15日(水) 愛知:NAGOYA CLUB QUATTRO(開場18:00 / 開演19:00)… もっと読む »

【竹渕慶】2年9か月ぶりのオリジナルフルアルバム『I Feel You』を4月17日にリリース!47都道府県ツアーの全日程も公開!

Goose house(グースハウス)の元メンバーであるシンガーソングライターの竹渕慶(たけぶちけい)が、2年9か月ぶりとなるオリジナルフルアルバム『I Feel You』(アイフィールユー)を4月17日(水)に発売する。 制作環境を変えた竹渕慶の新たな一歩を象徴するような、様々なアーティストとのコラボレーションが今作では実現。世界的なギタリスト、コンポーザーであり、Norah Jones(ノラ・ジョーンズ)やTracy Chapman(トレイシー・チャップマン)、Amos Lee(エイモス・リー)、Lisa Loeb(リサ・ローブ)、Lizz Right(リズ・ライト)との共演で名高いAdam Levy(アダム・レヴィ)との共作や、J-POPシーンに数々のスマッシュヒットを届けた元いきものがかりの山下穂尊(やました ほたか)との共作、90年代終わりに渋谷系〜シティポップシーンを賑わせたrough laugh(らふらふ)のフロントマン、西沢サトシと制作した「I Feel You」などが収録される。 彼女のシンガーソングライター然とした感性と、コラボレーションアーティストによる音楽的な共鳴、心地の良いオーガニックなサウンドが織りなす調和を楽しむことができる本作の追加情報は、竹渕慶のオフィシャルSNSで公開予定。 また、ソロ活動5周年を記念して行われる『竹渕慶47都道府県ツアー 〜そろソロ会いに行くよ!〜』の全日程の詳細が公開された。 5月11日(土)に開催される神奈川県・Yokohama mint hall公演を皮切りに、10月13日(日)の東京都・I’M A SHOW公演まで、竹渕慶が全国47都道府県をピアノの弾き語りで行脚する。チケットの発売情報は、竹渕慶のオフィシャルSNSで今後公開されるため、ぜひ各SNSをフォローして情報を見逃さないようにしたい。 ――『I Feel You』発売に関して―― 出会い、別れ。始まり、終わり。決断、迷い。春風とともにいろいろな思いが交差する時期に、東西南北いろいろな方向からふわりと背中を押せるようなアルバムをお届けします。 この春、このアルバムとともに訪れる新たな一歩や幸せが、皆さんにありますように。 ――『竹渕慶47都道府県ツアー 〜そろソロ会いに行くよ!〜』に関して―― 2010年にYouTubeで活動を始めて14年、ソロ活動を本格始動してから5年。 今年、音楽人生最大とも言えるチャレンジをすることにしました。全国47都道府県を巡る、単独弾き語りツアーです。全都道府県を旅するのも初めてだし、弾き語りでライブをすること自体初めて。本当にやるのか?と未だに自分を疑ってしまうほどの挑戦です。正直、不安じゃないと言えば嘘になります。 でも。 そろそろ、いつも会いにきてくれるみんなに、私の方から会いに行きたかった。まだ会ったことのないみんなに、会いに行きたかった。 ステージの上には私一人かもしれませんが、来てくれるみんなと一緒に、大きな音の渦を作りながら進みたいと思います。駆け抜けた先にどんな景色が見えるのか。一緒に並走して、ぜひ最後まで見届けてくれると嬉しいです。 それでは、あなたの街で会いましょう! 竹渕慶 【New Release Information】 ⽵渕慶 Original Full Album『I Feel You』 2024年4月17日(水)発売 品番:POCS-23042 価格:3,300円(税込)3,000円(税抜) CDの予約はこちら 収録曲 全12曲/曲順未定 – I Feel… もっと読む »

【Tom Odell】新作『Black Friday』が全英チャート初登場5位を獲得!

Tom Odell(トム・オデール) イギリスはチチェスター出身のシンガー・ソングライターであるTom Odell(トム・オデール)。2012年、デビュー前ながら“イギリスのグラミー賞”と称されるブリット・アワードの批評家賞を受賞し、翌年リリー・アレン主宰のレーベルからリリースされたデビュー作『Long Way Down』は全英チャート1位に輝いては、2014年にイギリスの作詞作曲の才能ある人々が認定されるアイヴァー・ノヴェロ賞を受賞している実力派のアーティスト。 ニュー・アルバムのタイトル・トラックとなる、昨年9月22日にリリースされた「Black Friday」は、リリース前からTikTokでトムが投稿していた「Black Friday」の音と歌詞に曲に共感したファンが自身で作成したコンテンツを投稿しており、楽曲の公式リリース前には既に視聴再生回数が累計8,500万を超えていた中、現在では5億を超える程のロングヒットに。 そして、今年に入って1月26日にニュー・アルバム『Black Friday』をリリースし、全英のアルバム・チャートにおいて初登場5位を獲得。今作でトムにとって6作目の全英Top10入りしたアルバムとなる。また、同作はOfficial Record Store Chartで2位、そしてOfficial Vinyl Albums Chartでは4位を獲得している。 ニュー・アルバムのリリース前にトムは「この作品に収録されている楽曲は2022年の冬と2023年の春の間にレコーディングしました。その期間に感じた感情をそのまま反映されるように、なるべくプロデュースし過ぎない様に心がけています。とても大切な曲ばかりで、皆さんに聞いて貰えるのが待ちきれません」とコメントしていた。 「Black Friday」 Official Music Video <リリース情報> アルバム『Black Friday』 OUT NOW デジタル配信、輸入盤CD、LPにて 試聴・購入 <バイオグラフィー> イギリスはチチェスター出身のシンガー・ソングライター。ブライトンにあるクラブに飛び入れでピアノの弾き語りをしていたところをリリー・アレンの友人に発掘され、2012年、デビュー前ながら“イギリスのグラミー賞”と称されるブリット・アワードの批評家賞を受賞。翌年、リリー・アレン主宰のレーベルからリリースされたデビュー作『Long Way Down』は全英チャート1位に輝いた。同年にはフジロック・フェスティバルで初来日を果たしている。2014年にはアイヴァー・ノヴェロ賞のソングライター・オブ・ザ・イヤーを受賞し、同年のクリスマスCM曲として、ジョン・レノンの「リアル・ラヴ」をカバーしたところ、全英シングル・チャートに9週にわたってチャートインし、最高位7位を記録している。2016年に発表された2ndアルバム『Wrong Crowd』は全英チャート2位を記録し、2018年に全曲セルフプロデュースしたアルバム『Jubilee Road』リリース。2019年には渋谷ストリームホールにてソロ・ピアノ形式での来日公演を開催。影響を受けたアーティストに、エリック・サティやフィリップ・グラスを挙げる他、スタジオ・ジブリの美しいアニメーションによる景色の描写と同時に、悲しみの表現を学んだとも公言している。 <日本公式サイト> https://www.virginmusic.jp/tom-odell/